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オンラインカジノ利用者国内初の逮捕について

先週の木曜日(3/10)、京都府警が自宅のパソコンでオンラインカジノを利用して現金を賭けたとして、埼玉県越谷市会社経営の男(65)ら3人を単純賭博容疑で逮捕しました。

オンラインカジノの一つスマートライブカジノで、ディーラーを相手にブラックジャックで約3千円~11万円を賭けた疑いで、容疑者は合計で約5千万円使ったと供述しています。

※賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処せられる(刑法185条本文)。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは不処罰とされている(刑法185条但書)。

 

smartlivecasino

スマートライブカジノ

 

無店舗型のオンラインカジノ利用の逮捕は全国初となり、業界関係者は戸惑っているところです。

実際に私も、カジノ解禁を前にしてなぜこんなことが起こりえるんだと戸惑っているところです。

また容疑者は「海外サイトなので大丈夫だと思った。」とも供述していますが、この一言はそう謳ってオンラインカジノを紹介してきた私共にも重くのしかかるものでした。

 

現時点では情報が少なくいろいろな憶測が飛び交っているところですが、これがもし起訴までいって有罪判決になると、オンラインカジノをはじめとしたオンラインギャンブル全般は違法ということになってしまいます。

しかしオンラインギャンブルに関した法的規制がない現状、裁判所や弁護士も相当扱い方が難しいのではないかと思われます。

今になって思うと2000年頃から出てきたオンラインカジノに対して毎年利用者が増え続け、なぜ今まで法的整備をしてこなかったのかなっと思ってしまいます。

 

オンラインカジノはこれだけ露出してきたとはいえ、まだ認知度が低いため、他に取り組むべき課題があったということでしょうか。

カジノ解禁を視野に入れて法的齟齬が生じないように、見てみぬふりをしてきたということでしょうか。

 

今回はこの一件を、私見を交えて解説してみたいと思います。

まずは状況から確認してみます。

 

スマートライブカジノはディーラーが日本人で、開業時間が日本時間の夕方から深夜に設定されおり、府警は事実上国内で日本人向けにカジノが開かれて賭博行為をしていると判断したそうです。

このライブディーラーはチャットしながらでき、日本人の女性ディーラー約10人が出演していました。

また府警はこのサイトを昨年10月にサイトを発見していたと言っています。

参考記事1

参考記事2

 

スマートライブカジノの存在は私も知っておりました。

確か2年くらい前から日本へ進出しており、日本人女性ディーラーもいるということも聞いたことがあります。

他のオンラインカジノに比べて、妙に日本人ユーザーを意識しているなと思っておりました。

当サイトで紹介も試みましたが、知名度や規模から考えて、暫く時の試験を受けてもらおうと判断しました。

 

さて話を戻しましてこの状況から考えますと、この逮捕には2つの解釈ができます。

 

一つ目はオンラインカジノ自体が違法という解釈で、海外にサーバーがあろうと、胴元も海外にいて逮捕できなくても、日本国内でお金を賭ける行為をすればそれは違法になるということです。

この解釈には国際カジノ研究所所長、木曽崇氏が強く支持しています。

しかし元々木曽崇氏はオンラインカジノ=悪というプロパガンダを発信していますので、その点は考慮しないといけません。

いずれにしろこの場合は、オンラインカジノは違法で今まで摘発できなかったけど、府警がたまたま日本人が多く利用していそうなスマートライブカジノを見つけ、ライブディーラーのチャット機能を利用して個人を特定したということになります。

 

二つ目はスマートライブカジノはあまりにも日本人へ特化しており、府警が闇カジノと同等のものと判断して、その利用者は単純賭博罪にあたると判断したということです。

これにも根拠があり、特に府警はこのサイトを昨年10月にサイトを発見していたと言っているところであり、府警が去年の10月までオンラインカジノの存在を知らなかったとは思えず、あまりにも日本人を対象としていたため闇カジノと判断したスマートライブカジノがたまたまオンラインカジノだったという解釈です。

実際にスマートライブカジノだけが、業界唯一の日本人ディーラーを採用していました。

この場合はオンラインカジノ自体はまだ法的整備に乏しく、違法ともいえないということになります。

smartlivecasinodealer

スマートライブカジノの日本人ディーラー

 

いずれにしろ今回のスマートライブカジノは、捜査員が会員となってテーブルに入れば客同士がチャットで会話できるため、個人情報が抜けて摘発しやすいといった状況でした。

 

甲南大学法科大学院教授、弁護士、園田寿氏は、競馬・競輪などの公営ギャンブルやパチンコなどの遊技が存在する上で今回のような逮捕はあまり意味が無く、単純賭博を刑法から削除してもいいのではないかということも言っています。

 

私としましてもオンラインカジノを利用したくらいで、有罪判決になってほしくはなくないなというのが正直なとことです。

もし今回の府警の逮捕の意図が一つ目に当たるのだとすれば、賭博法の拡大解釈であってほしいです。

 

今回の逮捕者が出たことによりオンラインカジノのイメージは相当悪くなりましたが、まだ逮捕されたという段階なので(逮捕=有罪というわけではない)、司法で明確な判断を下せることに期待したいと思います。

またもし有罪判決になるとすれば、どの点が有罪に当たるのかも注意したいところです。

 

ここに改めてもう一度書いておきますが、オンラインカジノは現在では善とも悪ともつかないグレーなものですので、利用の判断にあたりましては自己責任でお願いします。

日本にカジノを誘致するために乗り越えねばならない課題

今年早くも政府与党はカジノ法案の成立について見送る方針を固めました。

夏の参院選を控える公明党が難色を示したことと、カジノが与える社会への悪影響の措置を十分検討する必要があるとのことです。

 

2000年に東京都知事だった石原慎太郎氏が「東京にカジノを作りたい」と言い出してからカジノ解禁が言われるようになり、2014年安倍晋三内閣の下IR法案が審議入りしましたが、結局可決には至りませんでした。

それからずるずるきてしまい、もうとても2020年の東京オリンピックには間に合いそうもありません。

何か賞味期限切れみたいになってしまい、存在感も薄れてきている感じです。

 

IRとはIntegrated Resortの略で、統合型のリゾートということです。

カジノだけではあまりにもイメージが悪いので、その他に国際会議場、展示場、ホテル、ショッピングモール、レストラン、劇場、映画館、アミューズメント施設、スポーツ施設や温泉といった様々な施設を揃え、文化・学術的なイメージにカモフラージュさせると同時に、それらで集客しようということです。

IRは特定複合観光施設とか国際観光産業振興とか言われたりしますが、要はカジノです。

あまり歓迎されない言葉は長ったらしい言葉で婉曲的に置き換えられる傾向がありますが、カジノ=ギャンブルとした見方が強く、当事者もやはりあまりいいものとは捉えてないのでしょう。

 

私個人としては是非日本へカジノを建設してほしいのですがやはり問題が多そうなので、ここで乗り越えねばならない課題をまとめておこうと思います。

 

まずなぜ私が日本へランドカジノを建設してほしいのかといいますと、他のギャンブルに対してカジノゲームは圧倒的に控除率が低いことと、ディーラーさんをはじめとしてゲームを通じて社交的な場が欲しいからです。

 

ギャンブルは全て胴元が勝つようにできているのは周知の事実ですが、日本の公営ギャンブルに至っては宝くじやスポーツ振興クジが-50%、競馬・競輪は-25%と控除率の高さは異常です。

それに対して主要なカジノゲームの控除率は以下の通りです。

ゲーム 賭けの種類など 控除率
バカラ バンカー -1.06%
バカラ プレイヤー -1.24%
クラップス パスライン -1.41%
クラップス ドントパスライン -1.36%
ブラックジャック カードカウンティング +1%
ブラックジャック 標準的なプレイヤー -2%
ブラックジャック 下手なプレイヤー -4%
ルーレット ファイブナンバー以外 -5.26%

 

カジノは自然確率に基づく控除率を大数の法則によって近似させるというやり方で利益を上げていますが、これは日本の公営ギャンブルに比べて頗る公平だと思いませんか。

これだと一発勝負なんていうのもやってみたくなります。

 

またパチスロなんかは機械を相手にしており何か無味乾燥としているのに対して、カジノのテーブルゲームはディーラーさんとのコミュニケーションがとれたり隣の人としゃべってみたりと、ギャンブル以外の社交的な楽しみ方もありそうです。

 

さてこのカジノ解禁に対しての最初の課題ですが、まずはどこに作るのかです。

候補地としていくつもの地方自治体が名乗りを上げていますが、私はやはり最初は東京のお台場が一番適しているのではないかと思います。

東京ビッグサイトをはじめ、いろいろなアミューズメント施設やショッピングモール、レストラン、大型のホテル、人口の砂浜など、既にIRが大方完成している感じだからです。

特に東京ビッグサイトのような国際展示場や国際会議場を含む施設はMICE(マイス)と呼ばれ、比較的客単価の大きいトラベラーを一度にまとめて産むことができますので、その存在価値は大きいと思います。

お台場はまるでカジノ誘致を見越して作られた感じすらします。

そして国際化された羽田空港の存在も見逃せません。

これにより30分くらいで行けてしまいますので、外国人観光客を呼び込むための交通インフラは既に出来上がっていると思います。

まあ大方中国人なのでしょうが(笑)

 

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お台場海浜公園

 

次の課題は資金のインフラを整えることです。

仮にカジノを作って人が集まったとしても、資金がスムーズに送金されるシステムがないと大金を使うには至りません。

現在は外為法により100万円以上の現金を日本へ持ち込む場合は身分証の確認や煩雑な手続きが必要です。

これが結構足枷になっていますのでこれを緩和し、クレジットカードを利用できるなどのサービスを提供する必要があると思います。

それでもハイローラーは数千万~数億円も転がすため、この資金をどうやってスムーズに移動させるかは大きな課題だと思います。

ちなみにマカオではジャンケットと呼ばれる仲介業者がカジノとハイローラーの間に立ち、これらをやり繰りしてくれます。

 

資金の移動がスムーズになれば一応カジノとして機能しますが、それでカジノ運営が上手くいくかどうかは別問題です。

カジノは何の付加価値もなく一瞬にして大金を増やせてしまうという性質上、マネーロンダリングに利用されることがしばしです。

違法な献金や薬物の転売などで得た裏金を、カジノと組んでカジノで勝った金という名目にすることも可能なのです。

マカオでは中国人富裕層が随分とこれをやり問題となりました。

またパチンコでいうゴト師(イカサマをやる人)なども必ず出てきますし、時にはディーラーと組んでやる人も出てくることだと思います。

よって監視カメラを設置し双方を監視すると同時に、第三者機関を設置しマネーロンダリングなどの不正が行われていないか常に監視する必要があると思います。

皮肉なことに金の流れを透明にすればするほど客足は遠のくと思いますが、こればかりは仕方ありません。

ましてカジノは一部の民間企業が運営するので、これをしないのは悪の巣窟を作るようなものです。

ラスベガスカジノ産業が発展したのも、ゲーミングコミッションとゲーミングコントロールボードという政府の管理機構があったのも見逃せないところです。

 

そしてこれも大きな課題ですが、カジノが設置されますと今まで以上にギャンブル中毒やギャンブル依存症を生み出してしまうことも諌めません。

これはカジノ推進派ですらも認めていることです。

とりわけ日本はパチンコ店などが身近にあり、ギャンブルに接し易い環境にあるため、こういったものにのめりこみやすそうです。

事実日本のギャンブル依存症疑いは500万人超と言われています。

これらの対策をどうするかです。

よほどしっかりした対策機関を作らなければ、韓国の江原ランドの二の舞になってしまいます。

江原ランドは韓国で唯一自国民が利用できるカジノですが、集客には成功したものの、ギャンブル依存症になったものが自分や家族の資産を食いつぶして破産や自殺に至るケースが絶えませんでした。

さすがに韓国政府は対策を立てましたが、これはカジノを作るなら日本も大いに教訓としないといけないところだと思います。

政府はあくまで日本国内のカジノの利用は外国人観光客に限ると言っていますが、それでは日本国内の巨大なマス市場が狙えないので、利益が限定的となってしまいます。

 

先程カジノは民間企業が運営すると言いましたがそこには自由競争があるわけではなく、ごく一部の利権を持った政治家や官僚が選定した業者のみが運営できるのですから、それにあやかれる企業はほぼ永続的に莫大な利益を上げることになります。

これも何か資本主義という観点からみたらおかしい感じがしませんか。

カジノで得た利益は国民にも十分に還元してもらわなければなりません。

皆が納得のいく丁度いい税率を設定するというのも難しい問題だと思います。

尚外資系のカジノグループ企業が、日本でカジノが解禁されたら1兆円以上を投資すると準備があると言っていますが、長期的に見たらやはり日本が経営携わった方がいいと思います。

 

さて最後にもしIR法案が可決して日本にカジノを作るなら、他のアジア地域のカジノと競合しなければならなくなります。

このため他国のカジノと差異を図るため、日本にしかないカジノを作る必要があります。

例えばカジノの中庭に日本庭園を取り入れて見たり、カジノゲームに花札やチンチロリンを取り入れて見たりといろいろと工夫できると思います。

どういった日本式のカジノを作るかも外国人観光客の客足に大きく影響を及ぼしますので、十分な検討が必要でしょう。

 

このようにカジノを作るといっても乗り越えねばならない課題が山積みで、一つ一つ見ても難しいものばかりです。

しかしこれらを乗り越えた先にはきっと日本の新しい文化が誕生することだと思います。

日本で堂々とカジノゲームができる日まで、ゆっくりとオンラインカジノでもやりながら待とうと思います。

ルーレットの種類と性質

ルーレットはカジノの女王と言われていますが、その優雅な外形から何となくそれも頷けるのではないでしょうか?

Elizabeth

 

ルーレットの起源はフランスのルイ14世が好んだHocaというゲームが、17世紀の半ば頃各地へ広まったと考えられています。

今回はルーレットについてまとめてみました。

 

ルーレットには0のみのヨーロピアンルーレットと、0と00があるアメリカンルーレットがあります。

europeanroulette

americanroulette

フレンチルーレットというのはヨーロピアンルーレットの一種です。

 

1~36までの赤と黒の文字盤と、0(アメリカンは00も)の緑の文字盤から成ります。

ルーレットの文字盤がなぜこのような配置になっているのかは分かりませんが、この配置は世界中どのルーレットでも共通です。

 

次に賭け方と配当ですが、これを見ればなぜ36なのかは推測できると思います。

roulettebet A:一目賭け 36倍のリターン(35倍の配当)

B:二目賭け 18倍のリターン(17倍の配当)

C:三目賭け 12倍のリターン(11倍の配当)

D:四目賭け 9倍のリターン(8倍の配当)

E:五目賭け 7倍のリターン(6倍の配当)

F:六目賭け 6倍のリターン(5倍の配当)

G:縦一列賭け 3倍のリターン(2倍の配当)

H:大中小賭け 3倍のリターン(2倍の配当)

I:前後半賭け 2倍のリターン(1倍の配当)

J:奇数偶数賭け 2倍のリターン(1倍の配当)

K:赤黒賭け 2倍のリターン(1倍の配当)

 

なぜ0と00の緑があるのかということですが、これがつまり控除率(カジノ側のハウスレーキ)の分ということになります。

例えばヨーロピアンルーレットで、一目を当てる確率は1/37です。

しかしリターンは36倍しかなく、これでは37回一目賭けをやると、1回分は損をする計算になります。

この控除率は長くやっていればバカにならず、必ずカジノが得をする仕組みになっています。

ちなみに00がある分アメリカンルーレットの方が控除率は高く5.26%で、ヨーロピアンルーレットは2.70%です。

よってルーレットをやるならヨーロピアンルーレットの方がおすすめです。

 

ルーレットは私も随分と試しました。

このブログでも以前、マーチンゲール法モンテカルロ法にルーレットを選びました。

控除率は取られても、ユーザーには賭け金額を決める権利があるのと、いつでも止めれる権利(勝ち逃げする権利)があるので、それほど不利だとも思いませんでした。

但しやはりゲームの自由度が無さ過ぎると感じました。

 

これはどういうことかと言いますと、一回賭けてしまえばもう選択の余地が無く、結果が決まってしまうということです。

これがためにマーチンゲール法なんかを試しますと、負ける時は驚くくらい連敗します。

 

これは以前私がベラジョンカジノで大負けした時の画像ですが、0を除き黒が7回連続で出ました。

こういうことが意外に頻繁に起こるのです。

 

これに引き換えブラックジャックは、カードを引くかどうかの選択の余地があるので、ルーレットよりかは自由度があり連敗する可能性は少ないと思います。

ルーレットは波がありますので、当りだしたと思ったら大きく賭けて、当たったらすぐに止めてしまうのが正しいプレイの仕方です。

 

一回で大きく勝ってしまえば、ハウスレーキも無視できるほど小さいですからね。

ただその勇気があるかですが・・・・

 

リアルルーレットとオンラインカジノルーレットの違いですが、実物のルーレットにはやはり無数の傷などがあり、出目の傾向やそのルーレットの癖などは調べやすいと思います。

一方オンラインカジノですとそのようなものはありませんから、ほとんど勘の勝負になると思います。

 

マーチンゲール法などの攻略法を試すにしても、オンラインカジノの一回でベットできる上限を知っておかねばなりません。

またルーレットはライブゲームも面白いです。

こちらの方はおすすめのオンラインカジノ紹介のルーレットとライブゲームをご参照下さい。

スマートフォンでできるオンラインカジノ

最近はスマートフォンが普及したことにより、スマートフォン(iPhone/iPad/Android )でオンラインカジノを楽しむユーザーも増えてきました。

実際にウィリアムヒルカジノのモバイル版のcop the lotで遊んでいたイギリス人男性(33歳)が、866000ポンド(1億3258万円)のジャックポットを引き当てました。

ジャックポットを当てた瞬間は何が起こっているのか分からず一回電源を切って、再ログインしてみたら増えていたそうです。

この方は堅実な方で、仕事は辞めないで家族旅行に使うそうです。

 

sumahocacino

モバイル版のジャックポットが当たるようになったということはユーザーが増えた証拠で、実際にもスマホのユーザーが去年から一気に激増しました。

まだオンラインカジノはPCの方が圧倒的に利用者は多いものの、これからスマートフォンのシェアはどんどん増えてくると思います。

PCとスマホは同一アカウントでログインできますので、PCでアカウントを取得している人は再登録の必要はありません。

スマホはPCに比べて画面が小さいのが少し難点になりますが、支障を来たすほどのものではありません。

またライブゲームはできませんが、近いうちに導入予定だそうです。

 

スマホでできるゲームは大体どこも一緒で、スロットマシーン、ブラックジャック、バカラ、ルーレット、ビデオポーカーが中心です。

 

スマホでできるメリットは何と言っても軽快さです。

いつでもどこでも空き時間を利用して遊べるスマホカジノは、時間と空間の束縛を取り払いました。

そこで今回はスマホで遊べるオンラインカジノをまとめてみました。

 

ベラジョンカジノ ★★★★★

verajohncasinomobile

完全日本語対応でクレジットカード精算が通る、唯一のスマホ対応オンラインカジノです。

ライセンスはMALTAです。

ブラウザータイプのオンラインカジノですので、ソフトウェアのダウンロードは不要です。

つまりアプリではなくお気に入りに登録して、好きな時にログインすることになります。

入金不要で登録だけで$15貰える有り難いカジノです。

日本人がスマホでオンラインカジノをやる場合、ベラジョンカジノは一押しになります。

 

ウィリアムヒルカジノクラブ ★★★★

williamhillcasinoclubmobile

2011年よりスマホに対応しました。

ライセンスはGIBRALTARでソフトウェアはPlaytechになります。

ウィリアムヒルカジノは残念ながら日本語対応はなく(PCは日本語対応有り。)、クレジットカードも通りません。

しかし世界市場は最大で、スポーツベッティングを中心にユーザー数は増加傾向です。

ウィリアムヒルカジノのソフトウェアは、ダウンロードする必要がありますのでアプリとして保存して下さい。

ウィリアムヒルカジノのライブディーラーは美人揃いなので、スマホでできるようになれば最高ですね。

 

32REDカジノ ★★★

32redcasinomobile

2005年9月ロンドン株式市場で初のオンラインカジノ企業として上場し、Swansea City FC(スウォンジ・シティAFC)というサッカーチームのスポンサーも務めており、社会的にも信頼されているオンラインカジノです。

ライセンスはGIBRALTARでソフトウェアはMicrogamingになります。

32Redカジノも残念ながら日本語対応はなく(PCは日本語対応有り。)、クレジットカードも通りません。

マイクロゲーミングのソフトウェアは、当たる時は当たるし当たらない時は当たらなく、とにかく波が激しいのが特徴です。

プレイテックのソフトウェアとはまた一味違ったグラフィックが楽しめます。

32Redカジノのソフトウェアも、ダウンロードする必要がありますのでアプリとして保存して下さい。

 

一押しはベラジョンカジノですが、どこも信頼できるオンラインカジノばかりですので、英語に抵抗のない方はウィリアムヒルカジノ32Redカジノも利用してみて下さい。

ブラックジャックの種類とルール

今回はブラックジャックをテーマに取り上げます。

ブラックジャックは日本人にとっても馴染みがあるカードゲームで、アメーバピグのカジノでも人気があります。

blackjack1

 

これから海外のカジノでブラックジャックをやろうと思われている方は、以下のルールをよく読んで、オンラインカジノのライブゲームで試してみるといいと思います。

ワイルドジャングルカジノウィリアムヒルカジノ辺りがいいと思います。

 

ブラックジャックは唯一カジノ側にとって不利なゲームで、ベーシックストラテジーという攻略法もあるくらいで、他のカジノゲームに比べると大分勝ちやすいです。

オンラインになっても、ブラックジャックそのもののルールが変わるわけではないので、オンラインカジノにも当てはまります。

事実オンラインカジノで、還元率が100%を超える月もあります。

ブラックジャックは必然的にユーザー(プレイヤー)対オンラインカジノ側(ディーラー)という対戦形式になります。

 

ブラックジャックは誰もが一回はやったことがあると思いますが、オンラインカジノのブラックジャックにはいろいろな種類があり、ここで順番にルールを分りやすく説明して、それぞれ考察していこうと思います。

 

 

ブラックジャックスタンダード

これがどこにでもあるスタンダードなブラックジャックになります。

どのブラックジャックをやるにしろ、これが基本となりますので、まずはこれからルールを抑えて下さい。

テーブルの半円を使い、5ヶ所の中から好きな場所を選びチップを置きます。

勿論5ヶ所全部にチップを置いても構いません。

最低賭け金は$1からです。

始めにベットしてディールすると、プレイヤーに2枚のカードが表向きに配られ、ディーラーには表向きに1枚、裏向きに1枚のカードが配られます。

Aは1か11として扱え、2~9はそのままの数字、TJQKは10として扱います。

これでプレイヤーとディーラーがカードを捲くっていき、合計が21に近い方が勝ちとなります。

引き分けた場合はプッシュといい、ベット額がそのまま返金されます。

21を超えてしまうとバーストとなり、自動的に失格になります。

Aと10で勝った場合は特にブラックジャックといい、プレイヤーの場合は配当が1.5倍となりますが、ディーラーがブラックジャックだった場合は、ベットした額がそのまま没収されるだけです。

ディーラーの表向きのカードがAだった場合は、プレイヤーにインシュランスを掛けるかどうかの選択が与えられますが、これを掛けるにはベット額の半分を支払う必要があります。

インシュランスを掛けてディーラーがブラックジャックだった場合は、インシュランスの額も含めてベット額が返金されます。

ブラックジャックで無かった場合はインシュランスは没収されます。

プレイヤーには3枚目のカードを捲くる前にダブルという選択肢がありますが、これはベット額を2倍にする代わりに3枚目のカードだけを引いて勝負するということになります。

またプレイヤーの2枚のカードの数が同じだった場合(TとKも10として扱われるため同じになる。)スプリットという選択肢があります。

これは二つのカードを別々にして、それぞれ独立したゲームとして扱うことで、スプリットした段階でそれぞれへベットするため、賭け金も2倍必要になります。

勿論それぞれのゲームでダブルの選択肢もあります。

つまり$10ベットしたとして、10が2枚配られスプリットし、それぞれダブルすると合計$40必要になるということです。

尚Aをスプリットした時は、それぞれ1枚しか引くことができず、仮にブラックジャックになったとしても21として扱われます。

カードを引くことをヒットといい、もう引かないかとをスタンドといいます。

プレイヤーがスタンドすると今度はディーラーの番です。

ディーラーの裏になっているカードが表にかえされ、カードを引いていきますが、ディーラーの場合は16以下だと強制的にカードを引かなければなりません。

また17以上だと強制的にスタンドしなければなりません。

つまりブラックジャックにおいてのディーラーというのは、全くと言っていいほどプレイの自由度がないのです。

この辺もプレイヤーにとって有利なところです。

blackjack2

 

考察ですが、ブラックジャックスタンダードはやはりプレイヤーの方がディーラーより有利という感じがします。

またヒットかスタンドかを選ぶことができるのも大きいと思います。

ルーレットやバカラは一度ベットすれば選択の余地がなく、後は自動的に勝敗は決まってしまうため、十回以上連続で負けてしまうことも珍しくありません。

しかしブラックジャックはヒットかスタンドかの選択肢があることと、ディーラーがバーストしやすいという性質上、ルーレットやバカラほど連続で負けることは少ないと思います。

インシュランスやスプリット、ダブルはプレイヤーの権利ですが、私から見たらプレイヤーのミスを誘う余計なオプションで、特に使う必要はないと思っています。

ブラックジャックスタンダードでのマーチンゲール法はかなり有効な攻略法だと思います。

 

 

BLACKJACK SURRENDER

BLACKJACK SURRENDERがブラックジャックスタンダードと違うところは、始めにベットしてディールし、プレイヤーに2枚のカードが表向きに配られ、ディーラーには表向きに1枚、裏向きに1枚のカードが配られた後にサレンダー(降伏)という選択があることです。

サレンダーを選びますと、カードを引かずにプレイヤーが負けてしまいますが、賭け金の半分は戻ってきます。

また最初のディーラーの表向きのカードがAだった場合は、先にインシュランスを掛けるかどうかの選択が問われます。

 

考察ですが、BLACKJACK SURRENDERはブラックジャックスタンダードにサレンダーの選択が付く分、ブラックジャックスタンダードよりかは若干プレイヤーにとっては有利だと思います。

しかし、このサレンダーをいつ使うかです。

ブラックジャックでプレイヤーが14になると、ほとんどスタンドするケースが多いですが、それはディーラーがバーストする可能性が高いからです。

ブラックジャックで忘れてはならないのが、ディーラーは16以下なら強制的にカードを引かなければならないということです。

surrender

ディーラーは16の時点でプレイヤーに勝ていますが、ルール上もう一枚カードを引かねばならず、結果的にバーストしてます。

最も弱いと思われる13や14ですら、プレイヤーがサレンダーをするのは、長期的に見て得なことだとは思えません。

個人的には最初のディーラーの表向きのカードがA(Aの場合は1にも11にもなるため、融通が利くため。)で、プレイヤーの2枚のカードが13、14、15(12以下だったらヒットする。)という限定的な場合だけサレンダーしてもいいかなと思える程度です。

 

 

BLACKJACK SWITCH

BLACKJACK SWITCHはブラックジャックスタンダードの応用になります。

基本的にはブラックジャックスタンダードと同じです。

しかし通常エリアの2カ所にベットする点が異なり、それぞれにカードを2枚ずつ配られますが、一番上のカードをお互いに取り替える(SWITCH)できる点が異なります。

BLACKJACK SWITCH

この場合は2♦4♦をスイッチで入れ替えることができます。

右から順番に21に近づけるようにカードを捲くっていきますが、一度捲くるかスタンドをすると、もうスイッチで入れ替えることはできなくなります。

またプレイヤーのブラックジャック(Aと10)の配当は1倍だけになります。

ディーラーの表のカードがAだった場合はインシュランスも掛けることができます。

ディーラーがソフト17(Aを含む17)の場合は常にヒットしなければなりません。

しかしディーラーが22の場合はバーストにならずプッシュになります。

スーパーマッチというエリアにも最初にベットすることができますが、これはプレイヤーの最初の4枚のカードがノーペアなら没収、ワンペアなら1倍、スリーカードなら5倍、ツーペアなら8倍、フォーカードなら40倍の配当を貰うことができます。

 

考察ですが、まずスーパーマッチは全然当たる確率とオッズ(配当)が割りに合わなく、止めておく方が無難です。

例えば4枚のカードでワンペアができる確率は4C2・13・12C2・4・4/52C4(同じ数字4枚のカードから2枚を取る組み合わせ・2~Aまでの数字の決定・残りの12数から2つを取る組み合わせ・その2数の組み合わせに対してマークの決定/52枚のカードから4枚を取る組み合わせ)=6336/20825≒0.30425<1/3に対してオッズが2倍では割に合いません。

またプレイヤーにとってスイッチができることと、ディーラーがソフト17での強制ヒットは有利だと思いますが、ディーラーの22プッシュとプレイヤーのブラックジャック1倍配当は、ブラックジャックスタンダードに比べて不利な点です。

そしてスイッチをしたところで、そんなに勝率は変わらない感じです。

賭け金もブラックジャックスタンダードに比べて2倍になりますし、どちらかと言うとブラックジャックスタンダードよりデメリットの方が大きいと思います。

 

 

UK ブラックジャック

UK ブラックジャックも基本的にはブラックジャックスタンダードと一緒ですが、幾つか異なる点があります。

まずスプリットですが、4、5、10のペアではスプリットはできません。

そしてダブルですが、9、10、11の場合のみしかできません。

インシュランスや配当はブラックジャックスタンダードと一緒です。

幾分プレイヤーにとって、ブラックジャックスタンダードより選択が狭まります。

ukblackjack

この場合、10のペアなのでスプリットができません。

 

考察ですが、ブラックジャックのスプリットやダブル自体がプレイヤーを惑わせる余計なオプションだと思っていますので、私はほとんどやりません。

よって私から見れば、UK ブラックジャックもブラックジャックスタンダードも、ほとんど全くと言っていいほど同じになります。

 

 

パーフェクトブラックジャック

パーフェクトブラックジャックもブラックジャックスタンダードと同様6デッキのカードを使用をし、ゲーム毎に使用されたカードはデッキの中に戻されます。

基本ルールもブラックジャックスタンダードと同様になります。

ただ異なる点はサイドベットができることです。

サイドベットはプレイヤーとディーラーの最初の2枚のカードがペアになるかを当てるゲームです。

perfectblackjack

通常のベットは必須になりますが、サイドベットはプレイヤーとディーラー或いは両方を選ぶことができます。

パーフェクトペア(例えばダイヤの4のペア)の場合、配当は25倍になります。

同色ペア(例えばダイヤの4とハートの4のペア)の場合、配当は12倍になります。

赤黒ペア(例えばダイヤの4とスペードの4のペア)の場合、配当は6倍になります。

 

考察ですが、サイドベットは中々当たるものではありません。

最初の2枚がペアになる確率は4C2・13/52C2=1/17(同じ数の4枚の中から2枚を取る組み合わせ・2~Aの決定/52枚から2枚を取る組み合わせ)です。

これで上の配当では割に合いません。

パーフェクトブラックジャックのサイドベットは、ハッキリとユーザーにとって不利なベットで、無用なオプションの一つだと思います。

 

 

ポンツーン

ポンツーンも基本的にはブラックジャックスタンダードと同じですが、少しルールが異なります。

まず配当ですが、プレイヤーがポンツーン(Aと10)とファイブカードトリック(21を超えないで5枚のカードを持った状態)の時はベット金額の2倍の配当を貰うことができます。

blackjackpontoon2

ブラックジャックスタンダードの場合は、ポンツーン(つまりブラックジャック)の時は1.5倍の配当で、ファイブカードトリックというものはありません。

またスプリットすることもでき、スプリットの手でポンツーンが入ったら、ポンツーンスプリットとしてカウントされます。

また何枚目からでもダブルをすることができます。(ダブルをした後は一枚目しかカードを引くことはできません。)

この点はプレイヤーにとって有利なところです。

しかしプレイヤーは合計が15以上にならなければスタンドできないことと、引き分け(プッシュ)の場合はディーラーの勝ちになるところがブラックジャックスタンダードと比べて不利なところです。

blackjackpontoon1

またディーラーの最初の2枚のカードは伏せられた状態で置かれ、プレイヤーがスタンド又はバーストするまで開かれることはありません。

よってインシュランスというものもありません。

ディーラーは16かソフト17(Aを含んだ17)ではヒットしなければいけません。(つまりスタンド条件がハード17か18以上)

 

考察ですが、ポンツーンは思った以上に勝ちにくいです。

引き分けの場合ディーラーの勝ちになることと、プレイヤーは14以下だとヒットしなければならないというのは想像以上に大きいです。

実際に私もポンツーンは大負けしました。

ブラックジャックはそもそもディーラーをバーストさせるところに攻略法があるのに、これではプレイヤーの方が先にバーストしてしまいます。

ポンツーンはおすすめできるゲームではありません。

 

 

DOUBLE ATTACK BLACKJACK

DOUBLE ATTACK BLACKJACKはブラックジャックスタンダードと大分異なります。

まず使用するカードは10を取り除いた48枚のカード8デッキ分になります。

1ラウンド終了する毎にカードはデッキに戻されシャッフルされます。

最初にベット金額を置いてディールしますと、ディーラーに表向きに1枚のカードが配られます。

そのカードを見てプレイヤーはダブルアタックをするかどうか決めます。

する場合は最初にベットした金額を上限に、いくらかを設定します。

doubleattackblackjack

後はスタンダードブラックジャックと一緒でプレイヤーからアクションを起こし、21に近づけた方が勝ちになります。

ディーラーは17以上でスタンドとなります。

配当はブラックジャックスタンダードと一緒です。

スプリットもインシュランスもサレンダーもあります。

またダブルもあり、最初のベット金額だけか、最初のベット金額とダブルアタックの分両方かを選べます。

最初のベットをする時BUST ITというサイドベットもすることができますが、これにベットしますとディーラーが3枚目のカードでバーストした時と、3枚とも同色の8の場合のみ配当が支払われます。

絵柄でバーストしますと3倍、9で6倍、8で8倍、7で10倍、6で15倍、同色の8で50倍、スーテッドの8で200倍の配当となります。

 

考察ですが、10がないだけでかなりスプリットできるチャンスは減ります。

またバーストする確率も下がります。

これはディーラーに有利に働きます。

ダブルアタックも私から見たらただのギャンブルで無用なオプションと言えます。

またサイドベットも決してプレイヤーにとって条件のいいものではありません。

DOUBLE ATTACK BLACKJACKより、やはりブラックジャックスタンダードの方勝ちやすいです。

ブラックジャックはディーラーをバーストさせるところに攻略の秘訣がありますから、バーストする確立が下がるというのはプレイヤーにとっていいことではないのです。

 

 

BLACKJACK PRO

BLACKJACK PROはブラックジャックスタンダードとほとんど一緒ですが、違う点がいくつかあります。

1つは賭け金が最低$10からになることです。

2つは1デッキ仕様で52枚のカードを使用します。

3つはディーラーはソフト17ではヒットしなければならず、プレイヤーがダブルできるのは10と11のみです。

BLACKJACK PROはハイローラー向けになります。

 

 

LUCKY BLACKJACK

LUCKY BLACKJACKはディーラーのハンドのみが配られ、ディーラーの結果を予想するゲームです。

52枚の1デッキ使用で、1ラウンド毎にカードはシャッフルされます。

ディーラーは17以上でスタンドされ、スタンドされた数、或いはブラックジャックかバーストならその部分がハイライトされます。

luckyblackjack

17が5倍、18が6倍、19が6倍、20が4倍、21が12倍、バーストが2倍、ブラックジャックが19倍の配当になります。

スプリットやダブル、インシュランスといったものはなくルールが非常にシンプルです。

最低賭け金は$1で、最高賭け金は$100になります。

 

考察ですが、数を当てるというのは中々簡単ではなく、また配当がオッズに見合わなく、 LUCKY BLACKJACKはプレイヤーにとっては不利なゲームだと思います。

複数にベット(例えば17、18、19、20、21を同時にベット)していくやり方もありますが、これもやはりユーザーにとって分が悪いです。

ブラックジャックはそもそもディーラーをバーストさせて勝つところに旨味があるのに、これではその旨味が生きない感じです。

 

 

21ドゥエルブラックジャック

21ドゥエルブラックジャックは、ブラックジャックスタンダードと少しかけ離れています。

52枚のカードを6デッキ使用になります。

Aは1か11になり、2~10はそのままの数、絵札は10になります。

最初にアンティを置いた後、プレイヤーに2枚のカードが表と裏向きに1枚づつ、中央に2枚のカードが表向きに置かれ、ディーラーに2枚のカードが裏向きに配られます。

このままプレイを続けるなら、アンティと同額分を払わなければなりません。

フォールドするならアンティは戻ってきません。

プレイを続けた場合、プレイヤーは中央の2枚のカードから1枚を選びます。

そしてプレイヤーのカードと選んだカードの数を足して、もう1枚裏向きに配られたカードをめくるかどうか決めます。

合計が21を超えるとその場でバーストとなり、ディーラーの勝ちになります。

21以下ですとスタンドし、今度はディーラーの番です。

ディーラーも1枚を表向きにし、中央から1枚カードを選びます。

選ぶというよりも強制的に選ばれます。

以下の表で、ハンド構成の組み合わせが上のランクになるように選ばれます。

21blackjack1

ディーラーは16以下ではヒットしなければならず、スタンドは17以上です。

もしヒットした合計が12以下ですとディーラーはクオリファイせず、自動的にプレイヤーの勝ちとなります。

スプリットやダブル、インシュランスというものはなく、Aと10のブラックジャックというものもありません。

21とブラックジャックは同等ということになります。

配当はプレイヤーが勝った場合は、アンティと追加ベット額を足した額になります。

プレイヤーが負けた場合は、アンティと追加ベット額は没収されます。

引き分けだった場合は、そのままアンティと追加ベット額は戻ってきます。

サイドベットもありますが、これにベットしますと最初の3枚のカード(プレイヤーのカードが1枚と中央のカードが2枚)がワンペアだった場合は3倍の配当、3カードだった場合は20倍の配当になります。

サイドベットはアンティを置く時、ツーアップに置くことになります。

21blackjack2

 

考察ですが、このゲームもディーラーをバーストさせるという攻略法が無くなり(捲くるカードが1枚しかないため)、またプレイヤーのブラックジャックの1.5倍の配当もなく、ブラックジャックスタンダードに比べるとプレイヤーの有利差が無くなっていると思います。

またサイドベットもオッズと配当が合わなく、プレイヤーにとって不利です。

 

 

ブラックジャックスタンダードは明らかにプレイヤーが有利なゲームです。

プレイヤーがブラックジャックだった時の1.5倍の配当と、ディーラーが16以下だと強制的にヒットしなければならないという条件は、プレイヤーに大きな利があります。

しかしその他のブラックジャックはこれらの条件が緩和され、ブラックジャックスタンダードより勝ちにくいと思います。

またサイドベットも明らかにプレイヤーが不利です。

ブラックジャックスタンダード以外のブラックジャックとサイドベットは、ユーザーを惑わす意図でオンラインカジノ側が設置した余計なオプションとしか思えません。

バカラ攻略法を研究してみる

カジノゲームで、最も高額な賭けが行われるのがバカラ(Baccarat)です。

バカラ baccarat は、イタリア語で 0 を意味します。

バカラは、1500 年頃のイタリアで生まれたという説が有力で、貴族の間の賭博として流行していたそうです。

その後フランスを始めとするヨーロッパで発展して、現在のルールとなったのは 19 世紀とされており、19, 20 世紀のギャンブルの中心はルーレットとバカラでした。

20 世紀後半にアメリカのカジノで採用され、大金を賭けるハイ・ローラーの間で人気となったため、多くのカジノではVIP待遇でもてなす、バカラ専用の部屋も用意されました。

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ルーレットがカジノの女王(Queen)なら、バカラはカジノの王様(King)と言われています。

 

バカラのルールは架空のプレイヤーとバンカーが対戦し、ユーザーはどちらが勝つか、或いは引き分けるかに賭けるゲームです。

プレイヤー勝ち、バンカー勝ち、引き分けの三択しかなく、後は自動的にゲームが進行するためユーザーはルールを知らなくてもできます。

 

ではバカラのルールを説明します。

最初にユーザーはプレーヤーかバンカーか引き分けかにチップを置きます。(サイドベットもありますが、ここでは省略します。)

Baccarat1

 

ディールするとプレイヤーとバンカーに2枚ずつカードが配られます。

カードはジョーカーを除く52枚を1デッキとして使用しますが、ワイルドジャングルカジノでは6デッキ仕様になっています。

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Aは1、2~9はそのままの数字、T、J、Q、Kは0扱いとなります。

それぞれ2枚のカードを足した合計数に応じて、それぞれが3枚目のカードを引くかどうか決めます。

尚、合計数が2桁になってしまった場合は1の位を評価の対象とします。(2、Kなら2)

最終的にカードの合計数の1の位が9に近い方が勝ちとなります。

 

2枚の合計が8か9になった場合をナチュラルといい、どちらか或いは両方がナチュラルになった場合は3枚目のカードは引きません。(数の大きい方が勝ち。どちらも8だった場合と、どちらも9だった場合は引き分け。)

双方が6か7になった場合も、3枚目のカードは引かずにゲームは終了します。(どちらかが6でどちらかが7だった場合は7の勝ち。どちらも6だった場合と、どちらも7だった場合は引き分け。)

上述に該当しないで、プレイヤーが5以下ならプレイヤーに3枚目のカードが配られます。

プレイヤーの3枚目のカードの値に応じて、バンカーが3枚目を引くかどうかを決定します。

Baccarat3

 

Baccarat4

この場合は2枚のカードを配られた時点で、プレイヤーは0、バンカーは1より、プレイヤーに3枚目のカードが配られます。

プレイヤーの3枚目のカードが5、バンカー1より、上表によってバンカーに3枚目のカードが配られます。

勝負はプレイヤーが5、バンカーが3よりプレイヤーの勝ちとなりました。

 

配当はプレイヤーに賭けて勝った場合は1倍の配当、バンカーに賭けて勝った場合は0.95倍の配当、引き分けに賭けて引き分けた場合は8倍の配当となります。

バンカーの0.95倍の配当というのが、残り0.05倍の分($100賭けて勝って$95の配当を得たら$5分)が胴元の取り分となります。

胴元の取り分はコミッションとも言われていますが、これから推測しても分る通り、プレイヤーとバンカーではバンカーの方が有利です。

コミッションを差し引いても僅かにバンカーの方が有利と言われています。

 

実際にはオンラインカジノ側が対戦相手も胴元も兼ねますので、長くやればやるほどユーザーは損する計算になります。

しかしユーザーにも利点がありますが、それは賭け金を調節することができる権利、いつでも止められる権利があることです。

これを生かして、流れを読んでベットすることになります。

 

バカラはブラックジャックに少し似ているところがありますが、カードが偏ってもあまり確率は変わらず、カードカウンティングはブラックジャックほど有効ではありません。

私自身も試してみましたが、バカラはほとんど運ゲーだと思いました。

バカラに必勝法はありません。

 

バカラで稼ぎたいなら、流れに偏りが生じた時大きく賭けて、コミッションが影響されないくらいの短期間で決着を着けるのが正しいと思います。

先程も書きましたが、こういうゲームは長引けば長引く程、コミッションにいよる影響が大きく出ますのでユーザーにとって不利となります。

 

バカラ賭博は、浜田幸一氏が議員辞職、狛江市長が30億円も借金、ビートキヨンが書類送検、梅宮アンナの前夫が逮捕、テレビ朝日職員が逮捕、南麻布の闇カジノが摘発とあまりいいイメージはありません。

しかしこれだけハイローラーに人気がある、カジノの王様と言われたバカラを一度は試してみて下さい。

 

ワイルドジャングルカジノオムニカジノでは$5から楽しめます。

高額賞金が良く当たるアイアンマン2

ワイルドジャングルカジノは、良くジャックポットの当たるオンラインカジノです。

公式ホームページのジャックポットニュースを見ましても分る通り、8月は6名、9月は3名、10月は6名とほぼ毎週誰かが当たっています。

一回当たると大体500万円前後の高額賞金が獲得できますが、調べてみますと面白い傾向があることが分りました。

それは同じ人が何回も当たっていたり、当たる機種に傾向があるということです。

この分析も後ほど記事にしようと思いますが、今回は良くジャックポットが出て有名なシネラマスロット、アイアンマン2を紹介しようと思います。

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アイアンマン2は2010年のアメリカ映画で、マーベルコミックから生まれたアイアンマンを実写化したものの第二弾です。

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制作費には、$170-200 million(約200億)掛かったと言われています。

私も観ましたが、相当金を掛けたんだろうなというのがすぐに分ります。

アメリカ映画特有のアメリカンジョークも、ユーモアが溢れていて笑わせてくれました。

 

アイアンマン2のスロットは25ペイラインと50ペイラインがありますが、マーベルジャックポットスロットとなります。

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これが25ラインです。

トニー、イワン、ブラック・ウィドー、ウォーマシン マーク2等がシンボルとして出てきます。

特徴としてはアイアンマンやウォーマシンをはじめとする6つのシンボルが、2つのリールを占めているのが面白いところです。

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但しこれらは上下独立しているものとして判定されます。

 

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これが配当となります。

IRONMAN2のシンボルはペイラインに関わらず2つ以上出ると配当の対象となり、3つ以上出ると10回のフリースピンが与えられます。

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フリースピン中は中央が常にワイルドシンボルとなります。

 

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これが25ラインで、左端のリールから連続して絵柄が揃うのが条件となります。

 

私の場合はたまたま早い段階でフリースピンを得ることができました。

 

アイアンマン2はマーベルジャックポットスロットより、プログレッシブジャックポットへリンクしています。

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これは突然出てくるもので、勝ちでないスピンも含まれています。

ベット額に関係無く出ますが、高ければ高い程当たる確率は高くなります。

 

2012年5月1日    M.I.様 6,044.31 ドル

2012年9月12日  Y.S様 4,951.42ドル

2012年10月15日  K.T様 6,467,71ドル

2012年10月24日 H.S様 4,330.53ドル

2012年12月20日 S.N様 17,294.1ドル

2013年1月4日    S.Y様 3,638.61ドル

2013年1月19日  M.H様 40,403.35ドル

2013年2月3日   S.T様 5,610.73ドル

2013年4月8日   S.S様 4,904.40ドル

2013年4月25日   M.I様 4,544.68ドル

2013年6月10日  A.T様 4,648.07ドル

2013年6月26日  T.N様 6,505.07ドル

2013年9月11日   S.K様 6,002.29ドル

2013年9月19日  M.S様 4,802.03ドル

 

これが今までのジャックポット獲得者と賞金額です。

とにかく良く出ていますので、おすすめのスロットとなります。

ワイルドジャングルカジノで試してみて下さい。

1億2700万円が当たったゴールドラリー

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ワイルドジャングルカジノで、2012年に日本人が1億2700万円を当てたというプログレッシブジャックポット、ゴールドラリーについて説明します。

 

プログレッシブジャックポットとは、誰かがそのゲームをやる度にその費用の一部がジャックポットへ投入されて、積み重なっていくゲームマシンです。

当たる確率は非常に低いですが、その分賞金もメガトン級になります。

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2013.10.28現在、ゴールドラリー(GLD RALLY)ではジャックポット額が5百万ドル(約5億円)を超えており、更に1秒毎に増え続けています。

 

GOLDRALLY1

最大8ラインで、1ラインが$2です。

つまり、1スピンの最大ベット額は$16になります。

ラインは自分で調節することができます。

 

GOLDRALLY2

GOLDRALLY3

これが配当です。

それぞれのアクティブなリールの一番左から右、一番上から下、一番左上からに右下、一番左下から右上に向かって、シンボルが連続している場合のみ勝ちと判定されます。

例えば鉄砲が、アクティブなリールで横一列に並んだ場合は、$2×50で$100の配当になるということです。

 

スキャッターというのは天秤のシンボルで、5~9つ画面に現れればそれに応じて配当が加算されます。

この場合のみは、ペイラインに従いません。

そしてスキャッターが9つ出れば、ジャックポット獲得となります。

 

ダイナマイトが4つの角全てに出れば、ボーナスゲームとなります。

 

比較的揃いやすいスロットで、ゴールドラリーの還元率は97%になります。

 

オンラインカジノのプログレッシブジャックポットで一攫千金を目指すなら、ゴールドラリーがおすすめです。

ワイルドジャングルカジノで引き当てて下さい。

インターネットギャンブルの種類

インターネットギャンブルとは、インターネットを通じてお金のやり取りを行うギャンブルのことです。

賭博禁止国の日本でやるのはグレーゾーンですが、個人でインターネットを通じてやる分には、まだ検挙や逮捕をされた例はありません。

個人で海外のサーバーへアクセスできることより、第三者の目がなくて、やったことを立証するのがほぼ不可能なのです。

とは言うもののグレーゾーンですので、やるなら自己責任でお願いします。

 

インターネットギャンブルには大きく分けて2種類あります。

一つはギャンブルサイトが賭け会社(胴元)としてユーザーと対戦する形式のものと、一つはユーザー同士が対戦するものです。

前者はユーザーが勝てば当然ギャンブルサイトは赤字になります。

後者は場代(レーキ)によって利益を挙げるため、ユーザーにいくら勝たれようがギャンブルサイトが赤字になることはありません。

 

いずれもやるなら、信用できるギャンブルサイトを選ばなければならなく、その条件は以下の通りになります。

一、ギャンブルサイトが、その国の運営で必要な政府公認のライセンスを取得していること。

二、ペイアウト率を公開していること。

三、長年の運営実績があり、ユーザーから信頼されていること。

四、サポート体制が万全なこと。(できれば日本語対応化されているところ。)

 

以下に出てくるおすすめサイトは、いずれもこれらの条件を満たしています。

 

 

オンラインカジノ

対戦形式は、オンラインカジノ対ユーザーになります。

オンラインで楽しめるカジノで、スロットやルーレット、ポーカーやブラックジャック、ライブゲーム等を楽しむことができます。

 

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ステークスは自分で選べますが、最低ステークスは日本円で大体数十円~百円です。

ゲームによってもペイアウト率は異なりますが、ブラックジャックが一番高い(98%以上)です。

オンラインカジノは大体どこでも初回入金すると、その金額に応じてボーナス金額を貰えます。

中には登録するだけでボーナス金額を貰えるところもあります。(勿論引き出しには条件があります。)

条件のいい、おすすめのオンラインカジノはワイルドジャングルカジノです。

 

 

ブックメーカー

対戦形式は、ブックメーカー対ユーザーになります。

ブックメーカーとは、スポーツの結果やイベント事、選挙の結果などに賭ける胴元です。

ワールドカップやオリンピックでは、1000億円以上の資金が動きます。

結果だけはブックメーカーの力ではどうにもならないので、勝つ人と負ける人は必ず出てきます。

最近では凱旋門賞のレースに対して、日本人ユーザーが殺到しました。

恐らくオルフェーブルに賭けた人が多かったのではないかと思いますが、結果はご存知の通り・・・・

またノーベル賞を誰が受賞するのか、賭けの対象になっているところも面白いところです。

おすすめのブックメーカーはウィリアムヒルです。

 

 

オンラインポーカー

対戦形式は、ユーザー対ユーザーになります。

日本では5カードポーカーが一般的ですが、世界的にはテキサスホールデムがメジャーで一番ユーザー数が多いです。

テキサスホールデムのルールは、手持ちの2枚のカードと場の5枚のカードの計7枚のカードから、5枚のカードを選んで最強の役を作り競うゲームです。

上の例では、Aのワンペア対Jのスリーカードとなって後者が勝っています。

相手が人ですから当然ミスもします。

ゲームの性質さえ飲み込んでしまえば、一番稼ぎ安いオンラインギャンブルとも言えます。

ギャンブルというよりはむしろスキルがものをいうゲームで、これで年間数億円を稼いで生計を立てているプレイヤーもいます。

おすすめのオンラインポーカーサイトはポーカースターズです。

 

 

オンライン麻雀

対戦形式は、ユーザー対ユーザーになります。

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日本でもお馴染みの麻雀で、これが一番馴染み易いかもしれません。

このサイトを利用することで、自宅で賭け麻雀ができてしまいます。

頻繁にトーナメントも開催されています。

麻雀も当然スキルがものをいうゲームです。

なぜか三人麻雀のユーザーが圧倒的に多いです。

唯一お金の賭けれる麻雀サイトはDORA麻雀です。

 

 

バイナリーオプション

対戦形式は、バイナリーオプションサイト対ユーザーになります。

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バイナリーオプションとはFXに似ていますが、単に貨幣の価値が上がるか下がるかだけの二者一択しかありません。

FXのようにレバレッジなどなく、ただ賭けた金額に対しての配当のみとなります。

一口100円から賭けれます。

一見当てれそうですが、素人では中々当たらないものです(笑)

おすすめのバイナリーオプションサイトはトレンドオプションです。

 

 

以上がインターネットギャンブルの種類になります。

美人ディーラー比較2013

今回はオンラインカジノのライブゲームのディーラーさんの美人度を、自分の好みで比較してみようと思います。

美人度の高い順に並べてみました。

 

 

KRISTIANA(ウィリアムヒルカジノ)

KRISTIANA1

KRISTIANA2

KRISTIANA3

長身でとても美人でした。

いつも笑顔を絶やさず、楽しそうに話かけてくれます。

恐らくファンも多いと思います。

全オンラインカジノの中でNo1美人ディーラーだと思いますので、是非探して一度対戦してみて下さい。

KRISTIANAさんをはじめ、ウィリアムカジノは他のオンラインカジノより圧倒的に美人が多いです。

 

 

MEDUA(ウィリアムヒルカジノ)

MEDUA1

MEDUA2

金髪の美人です。

均整とれた顔つきで、腕も長くて魅力的です。

 

 

ALISIJA(ウィリアムヒルカジノ)

ALISIJA1

ALISIJA2

ALISIJA3

黒髪でロングヘアーの美人です。

おまけに巨乳です。

 

 

KERLI(インターカジノ)

KERLI1

KERLI2

KERLI3

金髪の美人で、指がとても長くて魅力的です。

本当はベスト3に入れてやりたいくらいでした。

 

 

NELLIJA(888カジノ)

NELLIJA1

NELLIJA2

彫りが深くて鼻が高いです。

アラビア系の美人です。

 

 

Alani(ワイルドジャングルカジノ)

Alani

笑顔がとても素敵なディーラーさんです。

長い髪と艶がいいですね。

 

 

Hershey(ワイルドジャングルカジノ)

Hershey

あどけなさが残っている可愛らしいディーラーさんです。

視線と黒髪と手の動きが目を釘付けにされました。

 

 

Giselle(ワイルドジャングルカジノ)

Giselle

長い髪が揺れる様がそそられます。

笑顔も見てみたかったです。

 

 

Nica(ベラジョンカジノ)

Nica

シンガポールの方にいました。

鼻が高くて色艶もある西洋風の美人です。

 

 

今回はウィリアムヒルカジノ、888カジノ、ワイルドジャングルカジノ、インターカジノ、ベラジョンカジノのディーラーさん達を取り上げてみましたが、ウィリアムヒルカジノに圧倒的に美人ディーラーがいることに驚きました。

美人ディーラーとライブゲームを楽しむなら、ウィリアムヒルカジノがおすすめです。