スマートフォンでできるオンラインカジノ

最近はスマートフォンが普及したことにより、スマートフォン(iPhone/iPad/Android )でオンラインカジノを楽しむユーザーも増えてきました。

実際にウィリアムヒルカジノのモバイル版のcop the lotで遊んでいたイギリス人男性(33歳)が、866000ポンド(1億3258万円)のジャックポットを引き当てました。

ジャックポットを当てた瞬間は何が起こっているのか分からず一回電源を切って、再ログインしてみたら増えていたそうです。

この方は堅実な方で、仕事は辞めないで家族旅行に使うそうです。

 

sumahocacino

モバイル版のジャックポットが当たるようになったということはユーザーが増えた証拠で、実際にもスマホのユーザーが去年から一気に激増しました。

まだオンラインカジノはPCの方が圧倒的に利用者は多いものの、これからスマートフォンのシェアはどんどん増えてくると思います。

PCとスマホは同一アカウントでログインできますので、PCでアカウントを取得している人は再登録の必要はありません。

スマホはPCに比べて画面が小さいのが少し難点になりますが、支障を来たすほどのものではありません。

またライブゲームはできませんが、近いうちに導入予定だそうです。

 

スマホでできるゲームは大体どこも一緒で、スロットマシーン、ブラックジャック、バカラ、ルーレット、ビデオポーカーが中心です。

 

スマホでできるメリットは何と言っても軽快さです。

いつでもどこでも空き時間を利用して遊べるスマホカジノは、時間と空間の束縛を取り払いました。

そこで今回はスマホで遊べるオンラインカジノをまとめてみました。

 

ベラジョンカジノ ★★★★★

verajohncasinomobile

完全日本語対応でクレジットカード精算が通る、唯一のスマホ対応オンラインカジノです。

ライセンスはMALTAです。

ブラウザータイプのオンラインカジノですので、ソフトウェアのダウンロードは不要です。

つまりアプリではなくお気に入りに登録して、好きな時にログインすることになります。

入金不要で登録だけで$15貰える有り難いカジノです。

日本人がスマホでオンラインカジノをやる場合、ベラジョンカジノは一押しになります。

 

ウィリアムヒルカジノクラブ ★★★★

williamhillcasinoclubmobile

2011年よりスマホに対応しました。

ライセンスはGIBRALTARでソフトウェアはPlaytechになります。

ウィリアムヒルカジノは残念ながら日本語対応はなく(PCは日本語対応有り。)、クレジットカードも通りません。

しかし世界市場は最大で、スポーツベッティングを中心にユーザー数は増加傾向です。

ウィリアムヒルカジノのソフトウェアは、ダウンロードする必要がありますのでアプリとして保存して下さい。

ウィリアムヒルカジノのライブディーラーは美人揃いなので、スマホでできるようになれば最高ですね。

 

32REDカジノ ★★★

32redcasinomobile

2005年9月ロンドン株式市場で初のオンラインカジノ企業として上場し、Swansea City FC(スウォンジ・シティAFC)というサッカーチームのスポンサーも務めており、社会的にも信頼されているオンラインカジノです。

ライセンスはGIBRALTARでソフトウェアはMicrogamingになります。

32Redカジノも残念ながら日本語対応はなく(PCは日本語対応有り。)、クレジットカードも通りません。

マイクロゲーミングのソフトウェアは、当たる時は当たるし当たらない時は当たらなく、とにかく波が激しいのが特徴です。

プレイテックのソフトウェアとはまた一味違ったグラフィックが楽しめます。

32Redカジノのソフトウェアも、ダウンロードする必要がありますのでアプリとして保存して下さい。

 

一押しはベラジョンカジノですが、どこも信頼できるオンラインカジノばかりですので、英語に抵抗のない方はウィリアムヒルカジノ32Redカジノも利用してみて下さい。

ブラックジャックの種類とルール

今回はブラックジャックをテーマに取り上げます。

ブラックジャックは日本人にとっても馴染みがあるカードゲームで、アメーバピグのカジノでも人気があります。

blackjack1

 

これから海外のカジノでブラックジャックをやろうと思われている方は、以下のルールをよく読んで、オンラインカジノのライブゲームで試してみるといいと思います。

ワイルドジャングルカジノウィリアムヒルカジノ辺りがいいと思います。

 

ブラックジャックは唯一カジノ側にとって不利なゲームで、ベーシックストラテジーという攻略法もあるくらいで、他のカジノゲームに比べると大分勝ちやすいです。

オンラインになっても、ブラックジャックそのもののルールが変わるわけではないので、オンラインカジノにも当てはまります。

事実オンラインカジノで、還元率が100%を超える月もあります。

ブラックジャックは必然的にユーザー(プレイヤー)対オンラインカジノ側(ディーラー)という対戦形式になります。

 

ブラックジャックは誰もが一回はやったことがあると思いますが、オンラインカジノのブラックジャックにはいろいろな種類があり、ここで順番にルールを分りやすく説明して、それぞれ考察していこうと思います。

 

 

ブラックジャックスタンダード

これがどこにでもあるスタンダードなブラックジャックになります。

どのブラックジャックをやるにしろ、これが基本となりますので、まずはこれからルールを抑えて下さい。

テーブルの半円を使い、5ヶ所の中から好きな場所を選びチップを置きます。

勿論5ヶ所全部にチップを置いても構いません。

最低賭け金は$1からです。

始めにベットしてディールすると、プレイヤーに2枚のカードが表向きに配られ、ディーラーには表向きに1枚、裏向きに1枚のカードが配られます。

Aは1か11として扱え、2~9はそのままの数字、TJQKは10として扱います。

これでプレイヤーとディーラーがカードを捲くっていき、合計が21に近い方が勝ちとなります。

引き分けた場合はプッシュといい、ベット額がそのまま返金されます。

21を超えてしまうとバーストとなり、自動的に失格になります。

Aと10で勝った場合は特にブラックジャックといい、プレイヤーの場合は配当が1.5倍となりますが、ディーラーがブラックジャックだった場合は、ベットした額がそのまま没収されるだけです。

ディーラーの表向きのカードがAだった場合は、プレイヤーにインシュランスを掛けるかどうかの選択が与えられますが、これを掛けるにはベット額の半分を支払う必要があります。

インシュランスを掛けてディーラーがブラックジャックだった場合は、インシュランスの額も含めてベット額が返金されます。

ブラックジャックで無かった場合はインシュランスは没収されます。

プレイヤーには3枚目のカードを捲くる前にダブルという選択肢がありますが、これはベット額を2倍にする代わりに3枚目のカードだけを引いて勝負するということになります。

またプレイヤーの2枚のカードの数が同じだった場合(TとKも10として扱われるため同じになる。)スプリットという選択肢があります。

これは二つのカードを別々にして、それぞれ独立したゲームとして扱うことで、スプリットした段階でそれぞれへベットするため、賭け金も2倍必要になります。

勿論それぞれのゲームでダブルの選択肢もあります。

つまり$10ベットしたとして、10が2枚配られスプリットし、それぞれダブルすると合計$40必要になるということです。

尚Aをスプリットした時は、それぞれ1枚しか引くことができず、仮にブラックジャックになったとしても21として扱われます。

カードを引くことをヒットといい、もう引かないかとをスタンドといいます。

プレイヤーがスタンドすると今度はディーラーの番です。

ディーラーの裏になっているカードが表にかえされ、カードを引いていきますが、ディーラーの場合は16以下だと強制的にカードを引かなければなりません。

また17以上だと強制的にスタンドしなければなりません。

つまりブラックジャックにおいてのディーラーというのは、全くと言っていいほどプレイの自由度がないのです。

この辺もプレイヤーにとって有利なところです。

blackjack2

 

考察ですが、ブラックジャックスタンダードはやはりプレイヤーの方がディーラーより有利という感じがします。

またヒットかスタンドかを選ぶことができるのも大きいと思います。

ルーレットやバカラは一度ベットすれば選択の余地がなく、後は自動的に勝敗は決まってしまうため、十回以上連続で負けてしまうことも珍しくありません。

しかしブラックジャックはヒットかスタンドかの選択肢があることと、ディーラーがバーストしやすいという性質上、ルーレットやバカラほど連続で負けることは少ないと思います。

インシュランスやスプリット、ダブルはプレイヤーの権利ですが、私から見たらプレイヤーのミスを誘う余計なオプションで、特に使う必要はないと思っています。

ブラックジャックスタンダードでのマーチンゲール法はかなり有効な攻略法だと思います。

 

 

BLACKJACK SURRENDER

BLACKJACK SURRENDERがブラックジャックスタンダードと違うところは、始めにベットしてディールし、プレイヤーに2枚のカードが表向きに配られ、ディーラーには表向きに1枚、裏向きに1枚のカードが配られた後にサレンダー(降伏)という選択があることです。

サレンダーを選びますと、カードを引かずにプレイヤーが負けてしまいますが、賭け金の半分は戻ってきます。

また最初のディーラーの表向きのカードがAだった場合は、先にインシュランスを掛けるかどうかの選択が問われます。

 

考察ですが、BLACKJACK SURRENDERはブラックジャックスタンダードにサレンダーの選択が付く分、ブラックジャックスタンダードよりかは若干プレイヤーにとっては有利だと思います。

しかし、このサレンダーをいつ使うかです。

ブラックジャックでプレイヤーが14になると、ほとんどスタンドするケースが多いですが、それはディーラーがバーストする可能性が高いからです。

ブラックジャックで忘れてはならないのが、ディーラーは16以下なら強制的にカードを引かなければならないということです。

surrender

ディーラーは16の時点でプレイヤーに勝ていますが、ルール上もう一枚カードを引かねばならず、結果的にバーストしてます。

最も弱いと思われる13や14ですら、プレイヤーがサレンダーをするのは、長期的に見て得なことだとは思えません。

個人的には最初のディーラーの表向きのカードがA(Aの場合は1にも11にもなるため、融通が利くため。)で、プレイヤーの2枚のカードが13、14、15(12以下だったらヒットする。)という限定的な場合だけサレンダーしてもいいかなと思える程度です。

 

 

BLACKJACK SWITCH

BLACKJACK SWITCHはブラックジャックスタンダードの応用になります。

基本的にはブラックジャックスタンダードと同じです。

しかし通常エリアの2カ所にベットする点が異なり、それぞれにカードを2枚ずつ配られますが、一番上のカードをお互いに取り替える(SWITCH)できる点が異なります。

BLACKJACK SWITCH

この場合は2♦4♦をスイッチで入れ替えることができます。

右から順番に21に近づけるようにカードを捲くっていきますが、一度捲くるかスタンドをすると、もうスイッチで入れ替えることはできなくなります。

またプレイヤーのブラックジャック(Aと10)の配当は1倍だけになります。

ディーラーの表のカードがAだった場合はインシュランスも掛けることができます。

ディーラーがソフト17(Aを含む17)の場合は常にヒットしなければなりません。

しかしディーラーが22の場合はバーストにならずプッシュになります。

スーパーマッチというエリアにも最初にベットすることができますが、これはプレイヤーの最初の4枚のカードがノーペアなら没収、ワンペアなら1倍、スリーカードなら5倍、ツーペアなら8倍、フォーカードなら40倍の配当を貰うことができます。

 

考察ですが、まずスーパーマッチは全然当たる確率とオッズ(配当)が割りに合わなく、止めておく方が無難です。

例えば4枚のカードでワンペアができる確率は4C2・13・12C2・4・4/52C4(同じ数字4枚のカードから2枚を取る組み合わせ・2~Aまでの数字の決定・残りの12数から2つを取る組み合わせ・その2数の組み合わせに対してマークの決定/52枚のカードから4枚を取る組み合わせ)=6336/20825≒0.30425<1/3に対してオッズが2倍では割に合いません。

またプレイヤーにとってスイッチができることと、ディーラーがソフト17での強制ヒットは有利だと思いますが、ディーラーの22プッシュとプレイヤーのブラックジャック1倍配当は、ブラックジャックスタンダードに比べて不利な点です。

そしてスイッチをしたところで、そんなに勝率は変わらない感じです。

賭け金もブラックジャックスタンダードに比べて2倍になりますし、どちらかと言うとブラックジャックスタンダードよりデメリットの方が大きいと思います。

 

 

UK ブラックジャック

UK ブラックジャックも基本的にはブラックジャックスタンダードと一緒ですが、幾つか異なる点があります。

まずスプリットですが、4、5、10のペアではスプリットはできません。

そしてダブルですが、9、10、11の場合のみしかできません。

インシュランスや配当はブラックジャックスタンダードと一緒です。

幾分プレイヤーにとって、ブラックジャックスタンダードより選択が狭まります。

ukblackjack

この場合、10のペアなのでスプリットができません。

 

考察ですが、ブラックジャックのスプリットやダブル自体がプレイヤーを惑わせる余計なオプションだと思っていますので、私はほとんどやりません。

よって私から見れば、UK ブラックジャックもブラックジャックスタンダードも、ほとんど全くと言っていいほど同じになります。

 

 

パーフェクトブラックジャック

パーフェクトブラックジャックもブラックジャックスタンダードと同様6デッキのカードを使用をし、ゲーム毎に使用されたカードはデッキの中に戻されます。

基本ルールもブラックジャックスタンダードと同様になります。

ただ異なる点はサイドベットができることです。

サイドベットはプレイヤーとディーラーの最初の2枚のカードがペアになるかを当てるゲームです。

perfectblackjack

通常のベットは必須になりますが、サイドベットはプレイヤーとディーラー或いは両方を選ぶことができます。

パーフェクトペア(例えばダイヤの4のペア)の場合、配当は25倍になります。

同色ペア(例えばダイヤの4とハートの4のペア)の場合、配当は12倍になります。

赤黒ペア(例えばダイヤの4とスペードの4のペア)の場合、配当は6倍になります。

 

考察ですが、サイドベットは中々当たるものではありません。

最初の2枚がペアになる確率は4C2・13/52C2=1/17(同じ数の4枚の中から2枚を取る組み合わせ・2~Aの決定/52枚から2枚を取る組み合わせ)です。

これで上の配当では割に合いません。

パーフェクトブラックジャックのサイドベットは、ハッキリとユーザーにとって不利なベットで、無用なオプションの一つだと思います。

 

 

ポンツーン

ポンツーンも基本的にはブラックジャックスタンダードと同じですが、少しルールが異なります。

まず配当ですが、プレイヤーがポンツーン(Aと10)とファイブカードトリック(21を超えないで5枚のカードを持った状態)の時はベット金額の2倍の配当を貰うことができます。

blackjackpontoon2

ブラックジャックスタンダードの場合は、ポンツーン(つまりブラックジャック)の時は1.5倍の配当で、ファイブカードトリックというものはありません。

またスプリットすることもでき、スプリットの手でポンツーンが入ったら、ポンツーンスプリットとしてカウントされます。

また何枚目からでもダブルをすることができます。(ダブルをした後は一枚目しかカードを引くことはできません。)

この点はプレイヤーにとって有利なところです。

しかしプレイヤーは合計が15以上にならなければスタンドできないことと、引き分け(プッシュ)の場合はディーラーの勝ちになるところがブラックジャックスタンダードと比べて不利なところです。

blackjackpontoon1

またディーラーの最初の2枚のカードは伏せられた状態で置かれ、プレイヤーがスタンド又はバーストするまで開かれることはありません。

よってインシュランスというものもありません。

ディーラーは16かソフト17(Aを含んだ17)ではヒットしなければいけません。(つまりスタンド条件がハード17か18以上)

 

考察ですが、ポンツーンは思った以上に勝ちにくいです。

引き分けの場合ディーラーの勝ちになることと、プレイヤーは14以下だとヒットしなければならないというのは想像以上に大きいです。

実際に私もポンツーンは大負けしました。

ブラックジャックはそもそもディーラーをバーストさせるところに攻略法があるのに、これではプレイヤーの方が先にバーストしてしまいます。

ポンツーンはおすすめできるゲームではありません。

 

 

DOUBLE ATTACK BLACKJACK

DOUBLE ATTACK BLACKJACKはブラックジャックスタンダードと大分異なります。

まず使用するカードは10を取り除いた48枚のカード8デッキ分になります。

1ラウンド終了する毎にカードはデッキに戻されシャッフルされます。

最初にベット金額を置いてディールしますと、ディーラーに表向きに1枚のカードが配られます。

そのカードを見てプレイヤーはダブルアタックをするかどうか決めます。

する場合は最初にベットした金額を上限に、いくらかを設定します。

doubleattackblackjack

後はスタンダードブラックジャックと一緒でプレイヤーからアクションを起こし、21に近づけた方が勝ちになります。

ディーラーは17以上でスタンドとなります。

配当はブラックジャックスタンダードと一緒です。

スプリットもインシュランスもサレンダーもあります。

またダブルもあり、最初のベット金額だけか、最初のベット金額とダブルアタックの分両方かを選べます。

最初のベットをする時BUST ITというサイドベットもすることができますが、これにベットしますとディーラーが3枚目のカードでバーストした時と、3枚とも同色の8の場合のみ配当が支払われます。

絵柄でバーストしますと3倍、9で6倍、8で8倍、7で10倍、6で15倍、同色の8で50倍、スーテッドの8で200倍の配当となります。

 

考察ですが、10がないだけでかなりスプリットできるチャンスは減ります。

またバーストする確率も下がります。

これはディーラーに有利に働きます。

ダブルアタックも私から見たらただのギャンブルで無用なオプションと言えます。

またサイドベットも決してプレイヤーにとって条件のいいものではありません。

DOUBLE ATTACK BLACKJACKより、やはりブラックジャックスタンダードの方勝ちやすいです。

ブラックジャックはディーラーをバーストさせるところに攻略の秘訣がありますから、バーストする確立が下がるというのはプレイヤーにとっていいことではないのです。

 

 

BLACKJACK PRO

BLACKJACK PROはブラックジャックスタンダードとほとんど一緒ですが、違う点がいくつかあります。

1つは賭け金が最低$10からになることです。

2つは1デッキ仕様で52枚のカードを使用します。

3つはディーラーはソフト17ではヒットしなければならず、プレイヤーがダブルできるのは10と11のみです。

BLACKJACK PROはハイローラー向けになります。

 

 

LUCKY BLACKJACK

LUCKY BLACKJACKはディーラーのハンドのみが配られ、ディーラーの結果を予想するゲームです。

52枚の1デッキ使用で、1ラウンド毎にカードはシャッフルされます。

ディーラーは17以上でスタンドされ、スタンドされた数、或いはブラックジャックかバーストならその部分がハイライトされます。

luckyblackjack

17が5倍、18が6倍、19が6倍、20が4倍、21が12倍、バーストが2倍、ブラックジャックが19倍の配当になります。

スプリットやダブル、インシュランスといったものはなくルールが非常にシンプルです。

最低賭け金は$1で、最高賭け金は$100になります。

 

考察ですが、数を当てるというのは中々簡単ではなく、また配当がオッズに見合わなく、 LUCKY BLACKJACKはプレイヤーにとっては不利なゲームだと思います。

複数にベット(例えば17、18、19、20、21を同時にベット)していくやり方もありますが、これもやはりユーザーにとって分が悪いです。

ブラックジャックはそもそもディーラーをバーストさせて勝つところに旨味があるのに、これではその旨味が生きない感じです。

 

 

21ドゥエルブラックジャック

21ドゥエルブラックジャックは、ブラックジャックスタンダードと少しかけ離れています。

52枚のカードを6デッキ使用になります。

Aは1か11になり、2~10はそのままの数、絵札は10になります。

最初にアンティを置いた後、プレイヤーに2枚のカードが表と裏向きに1枚づつ、中央に2枚のカードが表向きに置かれ、ディーラーに2枚のカードが裏向きに配られます。

このままプレイを続けるなら、アンティと同額分を払わなければなりません。

フォールドするならアンティは戻ってきません。

プレイを続けた場合、プレイヤーは中央の2枚のカードから1枚を選びます。

そしてプレイヤーのカードと選んだカードの数を足して、もう1枚裏向きに配られたカードをめくるかどうか決めます。

合計が21を超えるとその場でバーストとなり、ディーラーの勝ちになります。

21以下ですとスタンドし、今度はディーラーの番です。

ディーラーも1枚を表向きにし、中央から1枚カードを選びます。

選ぶというよりも強制的に選ばれます。

以下の表で、ハンド構成の組み合わせが上のランクになるように選ばれます。

21blackjack1

ディーラーは16以下ではヒットしなければならず、スタンドは17以上です。

もしヒットした合計が12以下ですとディーラーはクオリファイせず、自動的にプレイヤーの勝ちとなります。

スプリットやダブル、インシュランスというものはなく、Aと10のブラックジャックというものもありません。

21とブラックジャックは同等ということになります。

配当はプレイヤーが勝った場合は、アンティと追加ベット額を足した額になります。

プレイヤーが負けた場合は、アンティと追加ベット額は没収されます。

引き分けだった場合は、そのままアンティと追加ベット額は戻ってきます。

サイドベットもありますが、これにベットしますと最初の3枚のカード(プレイヤーのカードが1枚と中央のカードが2枚)がワンペアだった場合は3倍の配当、3カードだった場合は20倍の配当になります。

サイドベットはアンティを置く時、ツーアップに置くことになります。

21blackjack2

 

考察ですが、このゲームもディーラーをバーストさせるという攻略法が無くなり(捲くるカードが1枚しかないため)、またプレイヤーのブラックジャックの1.5倍の配当もなく、ブラックジャックスタンダードに比べるとプレイヤーの有利差が無くなっていると思います。

またサイドベットもオッズと配当が合わなく、プレイヤーにとって不利です。

 

 

ブラックジャックスタンダードは明らかにプレイヤーが有利なゲームです。

プレイヤーがブラックジャックだった時の1.5倍の配当と、ディーラーが16以下だと強制的にヒットしなければならないという条件は、プレイヤーに大きな利があります。

しかしその他のブラックジャックはこれらの条件が緩和され、ブラックジャックスタンダードより勝ちにくいと思います。

またサイドベットも明らかにプレイヤーが不利です。

ブラックジャックスタンダード以外のブラックジャックとサイドベットは、ユーザーを惑わす意図でオンラインカジノ側が設置した余計なオプションとしか思えません。

バカラ攻略法を研究してみる

カジノゲームで、最も高額な賭けが行われるのがバカラ(Baccarat)です。

バカラ baccarat は、イタリア語で 0 を意味します。

バカラは、1500 年頃のイタリアで生まれたという説が有力で、貴族の間の賭博として流行していたそうです。

その後フランスを始めとするヨーロッパで発展して、現在のルールとなったのは 19 世紀とされており、19, 20 世紀のギャンブルの中心はルーレットとバカラでした。

20 世紀後半にアメリカのカジノで採用され、大金を賭けるハイ・ローラーの間で人気となったため、多くのカジノではVIP待遇でもてなす、バカラ専用の部屋も用意されました。

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ルーレットがカジノの女王(Queen)なら、バカラはカジノの王様(King)と言われています。

 

バカラのルールは架空のプレイヤーとバンカーが対戦し、ユーザーはどちらが勝つか、或いは引き分けるかに賭けるゲームです。

プレイヤー勝ち、バンカー勝ち、引き分けの三択しかなく、後は自動的にゲームが進行するためユーザーはルールを知らなくてもできます。

 

ではバカラのルールを説明します。

最初にユーザーはプレーヤーかバンカーか引き分けかにチップを置きます。(サイドベットもありますが、ここでは省略します。)

Baccarat1

 

ディールするとプレイヤーとバンカーに2枚ずつカードが配られます。

カードはジョーカーを除く52枚を1デッキとして使用しますが、ワイルドジャングルカジノでは6デッキ仕様になっています。

Baccarat2

Aは1、2~9はそのままの数字、T、J、Q、Kは0扱いとなります。

それぞれ2枚のカードを足した合計数に応じて、それぞれが3枚目のカードを引くかどうか決めます。

尚、合計数が2桁になってしまった場合は1の位を評価の対象とします。(2、Kなら2)

最終的にカードの合計数の1の位が9に近い方が勝ちとなります。

 

2枚の合計が8か9になった場合をナチュラルといい、どちらか或いは両方がナチュラルになった場合は3枚目のカードは引きません。(数の大きい方が勝ち。どちらも8だった場合と、どちらも9だった場合は引き分け。)

双方が6か7になった場合も、3枚目のカードは引かずにゲームは終了します。(どちらかが6でどちらかが7だった場合は7の勝ち。どちらも6だった場合と、どちらも7だった場合は引き分け。)

上述に該当しないで、プレイヤーが5以下ならプレイヤーに3枚目のカードが配られます。

プレイヤーの3枚目のカードの値に応じて、バンカーが3枚目を引くかどうかを決定します。

Baccarat3

 

Baccarat4

この場合は2枚のカードを配られた時点で、プレイヤーは0、バンカーは1より、プレイヤーに3枚目のカードが配られます。

プレイヤーの3枚目のカードが5、バンカー1より、上表によってバンカーに3枚目のカードが配られます。

勝負はプレイヤーが5、バンカーが3よりプレイヤーの勝ちとなりました。

 

配当はプレイヤーに賭けて勝った場合は1倍の配当、バンカーに賭けて勝った場合は0.95倍の配当、引き分けに賭けて引き分けた場合は8倍の配当となります。

バンカーの0.95倍の配当というのが、残り0.05倍の分($100賭けて勝って$95の配当を得たら$5分)が胴元の取り分となります。

胴元の取り分はコミッションとも言われていますが、これから推測しても分る通り、プレイヤーとバンカーではバンカーの方が有利です。

コミッションを差し引いても僅かにバンカーの方が有利と言われています。

 

実際にはオンラインカジノ側が対戦相手も胴元も兼ねますので、長くやればやるほどユーザーは損する計算になります。

しかしユーザーにも利点がありますが、それは賭け金を調節することができる権利、いつでも止められる権利があることです。

これを生かして、流れを読んでベットすることになります。

 

バカラはブラックジャックに少し似ているところがありますが、カードが偏ってもあまり確率は変わらず、カードカウンティングはブラックジャックほど有効ではありません。

私自身も試してみましたが、バカラはほとんど運ゲーだと思いました。

バカラに必勝法はありません。

 

バカラで稼ぎたいなら、流れに偏りが生じた時大きく賭けて、コミッションが影響されないくらいの短期間で決着を着けるのが正しいと思います。

先程も書きましたが、こういうゲームは長引けば長引く程、コミッションにいよる影響が大きく出ますのでユーザーにとって不利となります。

 

バカラ賭博は、浜田幸一氏が議員辞職、狛江市長が30億円も借金、ビートキヨンが書類送検、梅宮アンナの前夫が逮捕、テレビ朝日職員が逮捕、南麻布の闇カジノが摘発とあまりいいイメージはありません。

しかしこれだけハイローラーに人気がある、カジノの王様と言われたバカラを一度は試してみて下さい。

 

ワイルドジャングルカジノオムニカジノでは$5から楽しめます。

高額賞金が良く当たるアイアンマン2

ワイルドジャングルカジノは、良くジャックポットの当たるオンラインカジノです。

公式ホームページのジャックポットニュースを見ましても分る通り、8月は6名、9月は3名、10月は6名とほぼ毎週誰かが当たっています。

一回当たると大体500万円前後の高額賞金が獲得できますが、調べてみますと面白い傾向があることが分りました。

それは同じ人が何回も当たっていたり、当たる機種に傾向があるということです。

この分析も後ほど記事にしようと思いますが、今回は良くジャックポットが出て有名なシネラマスロット、アイアンマン2を紹介しようと思います。

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アイアンマン2は2010年のアメリカ映画で、マーベルコミックから生まれたアイアンマンを実写化したものの第二弾です。

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制作費には、$170-200 million(約200億)掛かったと言われています。

私も観ましたが、相当金を掛けたんだろうなというのがすぐに分ります。

アメリカ映画特有のアメリカンジョークも、ユーモアが溢れていて笑わせてくれました。

 

アイアンマン2のスロットは25ペイラインと50ペイラインがありますが、マーベルジャックポットスロットとなります。

ironman21

これが25ラインです。

トニー、イワン、ブラック・ウィドー、ウォーマシン マーク2等がシンボルとして出てきます。

特徴としてはアイアンマンやウォーマシンをはじめとする6つのシンボルが、2つのリールを占めているのが面白いところです。

ironman22

但しこれらは上下独立しているものとして判定されます。

 

ironman2.5

これが配当となります。

IRONMAN2のシンボルはペイラインに関わらず2つ以上出ると配当の対象となり、3つ以上出ると10回のフリースピンが与えられます。

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ironman2.7

フリースピン中は中央が常にワイルドシンボルとなります。

 

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これが25ラインで、左端のリールから連続して絵柄が揃うのが条件となります。

 

私の場合はたまたま早い段階でフリースピンを得ることができました。

 

アイアンマン2はマーベルジャックポットスロットより、プログレッシブジャックポットへリンクしています。

marveljackpotlink

これは突然出てくるもので、勝ちでないスピンも含まれています。

ベット額に関係無く出ますが、高ければ高い程当たる確率は高くなります。

 

2012年5月1日    M.I.様 6,044.31 ドル

2012年9月12日  Y.S様 4,951.42ドル

2012年10月15日  K.T様 6,467,71ドル

2012年10月24日 H.S様 4,330.53ドル

2012年12月20日 S.N様 17,294.1ドル

2013年1月4日    S.Y様 3,638.61ドル

2013年1月19日  M.H様 40,403.35ドル

2013年2月3日   S.T様 5,610.73ドル

2013年4月8日   S.S様 4,904.40ドル

2013年4月25日   M.I様 4,544.68ドル

2013年6月10日  A.T様 4,648.07ドル

2013年6月26日  T.N様 6,505.07ドル

2013年9月11日   S.K様 6,002.29ドル

2013年9月19日  M.S様 4,802.03ドル

 

これが今までのジャックポット獲得者と賞金額です。

とにかく良く出ていますので、おすすめのスロットとなります。

ワイルドジャングルカジノで試してみて下さい。

1億2700万円が当たったゴールドラリー

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ワイルドジャングルカジノで、2012年に日本人が1億2700万円を当てたというプログレッシブジャックポット、ゴールドラリーについて説明します。

 

プログレッシブジャックポットとは、誰かがそのゲームをやる度にその費用の一部がジャックポットへ投入されて、積み重なっていくゲームマシンです。

当たる確率は非常に低いですが、その分賞金もメガトン級になります。

progresivejackpot

2013.10.28現在、ゴールドラリー(GLD RALLY)ではジャックポット額が5百万ドル(約5億円)を超えており、更に1秒毎に増え続けています。

 

GOLDRALLY1

最大8ラインで、1ラインが$2です。

つまり、1スピンの最大ベット額は$16になります。

ラインは自分で調節することができます。

 

GOLDRALLY2

GOLDRALLY3

これが配当です。

それぞれのアクティブなリールの一番左から右、一番上から下、一番左上からに右下、一番左下から右上に向かって、シンボルが連続している場合のみ勝ちと判定されます。

例えば鉄砲が、アクティブなリールで横一列に並んだ場合は、$2×50で$100の配当になるということです。

 

スキャッターというのは天秤のシンボルで、5~9つ画面に現れればそれに応じて配当が加算されます。

この場合のみは、ペイラインに従いません。

そしてスキャッターが9つ出れば、ジャックポット獲得となります。

 

ダイナマイトが4つの角全てに出れば、ボーナスゲームとなります。

 

比較的揃いやすいスロットで、ゴールドラリーの還元率は97%になります。

 

オンラインカジノのプログレッシブジャックポットで一攫千金を目指すなら、ゴールドラリーがおすすめです。

ワイルドジャングルカジノで引き当てて下さい。

インターネットギャンブルの種類

インターネットギャンブルとは、インターネットを通じてお金のやり取りを行うギャンブルのことです。

賭博禁止国の日本でやるのはグレーゾーンですが、個人でインターネットを通じてやる分には、まだ検挙や逮捕をされた例はありません。

個人で海外のサーバーへアクセスできることより、第三者の目がなくて、やったことを立証するのがほぼ不可能なのです。

とは言うもののグレーゾーンですので、やるなら自己責任でお願いします。

 

インターネットギャンブルには大きく分けて2種類あります。

一つはギャンブルサイトが賭け会社(胴元)としてユーザーと対戦する形式のものと、一つはユーザー同士が対戦するものです。

前者はユーザーが勝てば当然ギャンブルサイトは赤字になります。

後者は場代(レーキ)によって利益を挙げるため、ユーザーにいくら勝たれようがギャンブルサイトが赤字になることはありません。

 

いずれもやるなら、信用できるギャンブルサイトを選ばなければならなく、その条件は以下の通りになります。

一、ギャンブルサイトが、その国の運営で必要な政府公認のライセンスを取得していること。

二、ペイアウト率を公開していること。

三、長年の運営実績があり、ユーザーから信頼されていること。

四、サポート体制が万全なこと。(できれば日本語対応化されているところ。)

 

以下に出てくるおすすめサイトは、いずれもこれらの条件を満たしています。

 

 

オンラインカジノ

対戦形式は、オンラインカジノ対ユーザーになります。

オンラインで楽しめるカジノで、スロットやルーレット、ポーカーやブラックジャック、ライブゲーム等を楽しむことができます。

 

KRISTIANA1

ステークスは自分で選べますが、最低ステークスは日本円で大体数十円~百円です。

ゲームによってもペイアウト率は異なりますが、ブラックジャックが一番高い(98%以上)です。

オンラインカジノは大体どこでも初回入金すると、その金額に応じてボーナス金額を貰えます。

中には登録するだけでボーナス金額を貰えるところもあります。(勿論引き出しには条件があります。)

条件のいい、おすすめのオンラインカジノはワイルドジャングルカジノです。

 

 

ブックメーカー

対戦形式は、ブックメーカー対ユーザーになります。

ブックメーカーとは、スポーツの結果やイベント事、選挙の結果などに賭ける胴元です。

ワールドカップやオリンピックでは、1000億円以上の資金が動きます。

結果だけはブックメーカーの力ではどうにもならないので、勝つ人と負ける人は必ず出てきます。

最近では凱旋門賞のレースに対して、日本人ユーザーが殺到しました。

恐らくオルフェーブルに賭けた人が多かったのではないかと思いますが、結果はご存知の通り・・・・

またノーベル賞を誰が受賞するのか、賭けの対象になっているところも面白いところです。

おすすめのブックメーカーはウィリアムヒルです。

 

 

オンラインポーカー

対戦形式は、ユーザー対ユーザーになります。

日本では5カードポーカーが一般的ですが、世界的にはテキサスホールデムがメジャーで一番ユーザー数が多いです。

テキサスホールデムのルールは、手持ちの2枚のカードと場の5枚のカードの計7枚のカードから、5枚のカードを選んで最強の役を作り競うゲームです。

上の例では、Aのワンペア対Jのスリーカードとなって後者が勝っています。

相手が人ですから当然ミスもします。

ゲームの性質さえ飲み込んでしまえば、一番稼ぎ安いオンラインギャンブルとも言えます。

ギャンブルというよりはむしろスキルがものをいうゲームで、これで年間数億円を稼いで生計を立てているプレイヤーもいます。

おすすめのオンラインポーカーサイトはポーカースターズです。

 

 

オンライン麻雀

対戦形式は、ユーザー対ユーザーになります。

2013.9.22d25

2013.8.29d1

日本でもお馴染みの麻雀で、これが一番馴染み易いかもしれません。

このサイトを利用することで、自宅で賭け麻雀ができてしまいます。

頻繁にトーナメントも開催されています。

麻雀も当然スキルがものをいうゲームです。

なぜか三人麻雀のユーザーが圧倒的に多いです。

唯一お金の賭けれる麻雀サイトはDORA麻雀です。

 

 

バイナリーオプション

対戦形式は、バイナリーオプションサイト対ユーザーになります。

trendoption

バイナリーオプションとはFXに似ていますが、単に貨幣の価値が上がるか下がるかだけの二者一択しかありません。

FXのようにレバレッジなどなく、ただ賭けた金額に対しての配当のみとなります。

一口100円から賭けれます。

一見当てれそうですが、素人では中々当たらないものです(笑)

おすすめのバイナリーオプションサイトはトレンドオプションです。

 

 

以上がインターネットギャンブルの種類になります。

美人ディーラー比較2013

今回はオンラインカジノのライブゲームのディーラーさんの美人度を、自分の好みで比較してみようと思います。

美人度の高い順に並べてみました。

 

 

KRISTIANA(ウィリアムヒルカジノ)

KRISTIANA1

KRISTIANA2

KRISTIANA3

長身でとても美人でした。

いつも笑顔を絶やさず、楽しそうに話かけてくれます。

恐らくファンも多いと思います。

全オンラインカジノの中でNo1美人ディーラーだと思いますので、是非探して一度対戦してみて下さい。

KRISTIANAさんをはじめ、ウィリアムカジノは他のオンラインカジノより圧倒的に美人が多いです。

 

 

MEDUA(ウィリアムヒルカジノ)

MEDUA1

MEDUA2

金髪の美人です。

均整とれた顔つきで、腕も長くて魅力的です。

 

 

ALISIJA(ウィリアムヒルカジノ)

ALISIJA1

ALISIJA2

ALISIJA3

黒髪でロングヘアーの美人です。

おまけに巨乳です。

 

 

KERLI(インターカジノ)

KERLI1

KERLI2

KERLI3

金髪の美人で、指がとても長くて魅力的です。

本当はベスト3に入れてやりたいくらいでした。

 

 

NELLIJA(888カジノ)

NELLIJA1

NELLIJA2

彫りが深くて鼻が高いです。

アラビア系の美人です。

 

 

Alani(ワイルドジャングルカジノ)

Alani

笑顔がとても素敵なディーラーさんです。

長い髪と艶がいいですね。

 

 

Hershey(ワイルドジャングルカジノ)

Hershey

あどけなさが残っている可愛らしいディーラーさんです。

視線と黒髪と手の動きが目を釘付けにされました。

 

 

Giselle(ワイルドジャングルカジノ)

Giselle

長い髪が揺れる様がそそられます。

笑顔も見てみたかったです。

 

 

Nica(ベラジョンカジノ)

Nica

シンガポールの方にいました。

鼻が高くて色艶もある西洋風の美人です。

 

 

今回はウィリアムヒルカジノ、888カジノ、ワイルドジャングルカジノ、インターカジノ、ベラジョンカジノのディーラーさん達を取り上げてみましたが、ウィリアムヒルカジノに圧倒的に美人ディーラーがいることに驚きました。

美人ディーラーとライブゲームを楽しむなら、ウィリアムヒルカジノがおすすめです。

カリビアンスタッドポーカーの勝率を期待値から計算してみる

オンラインカジノのゲームの一つにカリビアンスタッドポーカー(Caribbran Stud Porker)というのがあります。

大体のオンラインカジノではテーブル&カードゲームに含まれています。

調べてみますとカリビアンスタッドポーカーは、元はカリブ海諸島域のカジノや遊覧船で行われていたゲームで、アメリカに1980年代の終わり頃に持ち込まれたようです。

 

Caribbean

 

ではルールを説明します。

カリビアンスタッドポーカーは、客同士の対戦ではなく胴元(カジノ側)対客(ユーザー)という形式になります。

カードはジョーカーを除く1デッキ(52枚)を使用します。

 

Caribbean1

ANTA(参加料)を払うと5枚のカードが表向き配られます。

ディーラー(カジノ側)にも5枚のカードが配られますが左端の1枚だけは表向きに配られます。

これでゲームを継続するかどうかを決めますが、継続するならANTEの倍の金額が必要でCallをクリックします。

このゲームを降りるならFoldをクリックしますが、ANTEは没収されます。

 

Caribbean2

Callするとディーラーの残りのカードがオープンされます。

ディーラーは5枚のカードにAとKが含まれているか、ワンペア以上の手がなければ失格となります。

その場合はユーザーがどんな手だろうとANTEに対して1倍の配当が行われます。

Callの分は返金されます。

ディーラーの5枚のカードにAとKが含まれているかワンペア以上の手があれば、ディーラーとユーザーは役の強さを競うことになります。

ディーラーが勝てばANTEとCallの分は共に没収されますが、ユーザーが勝てばANTEに対しては1倍の配当、Callに対しては役のランクに応じての配当が行われます。

ハイカードとワンペアが1倍、ツーペアが2倍、スリーカードが3倍、ストレートが4倍、フラッシュが5倍、フルハウスが7倍、フォーカードが20倍、ストレートフラッシュが50倍、ロイヤルストレートフラッシュが200倍の配当となります。

ここで注意がありますが、ユーザーが例えロイヤルストレートフラッシュだったとしても、ディーラーがクォリファイ(ディーラーの5枚のカードにAとKが含まれているか、ワンペア以上の手があること。)していなければANTEに対して1倍の配当のみしか与えられません。

ここら辺が少しストレスを感じるところかもしれませんが、ワイルドジャングルカジノウィリアムヒルカジノではジャックポットゲームもあり、ワンコインでユーザーの役に応じてジャックポットの一部が与えられます。

この時はディーラーのクォリファイの有無は関係ありません。

 

カリビアンスタッドポーカーにはカード交換とうものがないため、お互いに役ができるという機会はそんなに多くありません。

ユーザーから見たら、一旦ゲームに参加してしまえばCallかFoldかの選択しかないため単調なゲームです。

この2択だけのゲームで、果して利益が出るのかどうかも疑問とするところです。

そこでカリビアンスタッドポーカーの勝率を期待値から計算してみようと思います。

 

まず始めに52枚の中から5枚配られる組を計算してみます。

52C5=2598960通りとなります。

 

配られた5枚のカードの数が全て異なる組み合わせを求めます。

2~Aまでの13の数から5つを取る組み合わせに対してそれぞれの絵柄を決定させます。

13C5・4・4・4・4・4=1317888通りとなります。

 

5枚のカードが連番(ストレート)になる組み合わせを求めます。

連番になるハイカードは全部で10(5、6、7、8、9、T、J、Q、K、A)あります。

またその10の組み合わせに対して絵柄を決定させてやります。

10・4・4・4・4・4=10240通りとなります。

 

配られた5枚のカードの数が全て異なり且つ連番(ストレート)でない組み合わせは1317888-10240=1307648通りとなります。

 

更にこれらの組から5枚のカードが同スーツ(フラッシュ)の組を取り除きます。

1307648通りの中から任意の5枚のカードの数に対して同スーツの占める割合は4/4・4・4・4・4=1/256

つまり占めない割合は255/256となるため、1307648・255/256=1302540通りとなります。

 

更にこれらの組み合わせからA、Kを含む組みを取り除きます。

A、Kは固定されているため残りの3数の組み合わせは11C3でそのうちストレートの組は取り除くため11C3-1=164、更に絵柄を決定してやっるため164・4・4・4・4・4、更に同スーツの組合わせを取り除くため、164・4・4・4・4・4・255/256=167280通り。

よって1302540-167280=1135260通り

 

以上より1/3<1135260/2598960<1/2の確率で何も揃わないということになります。

 

逆に考えるとディーラーのクォリファイは与えられない確率が高いということですが、ANTEとCallを含め1/3のリターンでは、勝率2/3以上はほしいところですからやはり元は取れない計算になります。

実際には役が揃うとその配当が与えられるため期待値の計算はもう少し高くなりますが、それでもディーラーがクォリファイするという条件なのでやはり確率は低そうです。

 

結論をいいますとカリビアンスタッドポーカーは利益の出ないゲームということになります。

ポーカーで利益を出したければ、オンラインカジノポーカーでも書いたようにオンラインポーカー(人対人)の方がよほど利益は出ると思います。

888カジノの登録とボーナス

888カジノをレビューします。

888casino

888カジノは1997 年より創業を開始し、世界中で2500 万人以上のユーザーに支持された、オンラインカジノ業界を代表するオンラインカジノになります。

正社員888名を越える888 グループ(本社:ジブラルタル)は、888.comを運営している Cassava Enterprises (Gibraltar) Limitedを所有しており、Cassava Enterprises (Gibraltar) Limitedはロンドン証券取引所で上場している888Holdings PLCの全額出資子会社にあたります。

londonstockexchange

 

888.comはオンラインカジノの他に、オンラインパチンコやオンラインポーカー、スポーツブックも運営しています。

ジブラルタルのライセンスを取得しており、またeCOGRA の創設メンバーでもあります。

 

受賞歴も2007 年にGOM アワードでゴールド・リーダーズ・チョイス・アワードのトップカジノ部門を受賞したのを始め数え切れません。

topcasino888com

 

プロモーションも業界最高峰で、ソフトウェアは888Holdingsの独自開発系のものになり、モバイル(スマホ)にも対応しています。

ソフトウェアは日本語対応されていますが、サポートは英語のみとなります。

 

888.com はカジノの払い戻し率を正確に検証するために、業界の中で最も実績のある国際的な独立監査機関の協力を得て毎月審査を受けています。

 

無料登録だけで$20貰えて有料プレイができますので、888Holdingsのソフトウェアも味わってみて下さい。

 

 

ダウンロードと登録(PC版)

888カジノのダウンロードと登録方法を説明します。

まずは888カジノの公式ホームページにいきます。

別ウィンドウにて888カジノの公式ホームページが開きますので、以下当サイトと見比べながら手順に沿って登録して下さい。

尚、Macの方はフラッシュ版をお使い下さい。

 

最初に無料ダウンロードをクリックします。

 

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ソフトウェアをダウンロードするためにファイルを保存します。

 

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保存したファイルを開きます。

 

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ダウンロードするためのセットアップが開始します。

 

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利用規約に同意するにチェックを入れNextをクリックします。

 

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このままインストールを開始します。

 

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インストールが終わりましたら今度は登録します。

 

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必要事項をアルファベットにて入力し続行をクリックします。

 

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ユーザー名やパスワードを決定します。

ログインの際にユーザー名とパスワードは必要になりますので控えておいて下さい。

 

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住所と電話番号を入力し、ゲーム口座通貨を決めます。

最後にアカウントを作成をクリックすれば登録が完了となります。

 

 

画面の見方

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これが888カジノのロビーになります。

上段からゲームを選択します。

キャッシューへいけば入出金をすることができます。

右下の練習モードへ移動をクリックすれば無料ゲームになります。

但しライブゲームなどの一部のゲームは無料ではできません。

 

 

入出金

888カジノへの入出金の手段としてNeteller、Skrill、Entropay等がありますが、おすすめはNetellerです。

Netellerへの入金は楽天銀行に対応しており、出金は郵貯のATMにて引き出せるので、とても便利な上に為替手数料等が安いからです。

さらに888カジノでもキャンペーンを実施しており、Netelerで初回入金すると追加で$20が貰える他、通常の初回入金ボーナスが$200までアップするからです。

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 888カジノはpaypalにも対応していますが、日本からは利用できません。

最低入金額は$20からになります。

出金は入金したのと同じ手段になります。

 

 

ボーナス

888カジノのご好意により、当サイト経由で特別なボーナスを頂けることになりました。

まず無料登録をするだけで$20を貰うことができます。

更に初回入金をしますと、$200まで2.5倍として反映されます。

例えば$200を入金しますと$500として反映するということです。

 

貰い方はキャッシャーで入金する時プロモーションコードに 888casino と入力して下さい。

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すぐに反映します。

 

引き出し条件は、無料登録の$20に関しては30倍、初回入金ボーナスに関してはNetellerで入金された場合は20倍、その他で入金された場合は30倍になります。

以下がボーナス条件に加算される割合になります。

ビデオスロット & スロット、スクラッチカード、レース、アーケード、ダイスおよびテーブルには表示されないその他の全ゲーム 100%

すべてのバージョンのルーレット、パイゴウポーカー、カリビアンポーカー、トリプルカードポーカー、ポーカーテーブルゲーム20%

すべてのバージョンのブラックジャック、ライブブラックジャック、ハイ・ロ―、ビデオポーカー、パワービデオポーカー、バカラ、ライブバカラ、ライブルーレット10%

クラップス5%

 

登録ボーナスだけでボーナスが貰えるところは他にワイルドジャングルカジノとベラジョンカジノがありますが、いずれも出金には初回入金してボーナス条件をクリアしなければならなく、初回入金せずに引き出せるのは888カジノだけです。

 

 

プロモーション

888カジノでは様々なプロモーションが定期的に用意されています。

公式ホームページのプロモーションよりご確認下さい。

888casinopromotion

 

 

退会

888カジノの退会法は簡単です。

公式ホームページのお問い合わせにて「888カジノを退会したいのでアカウントを凍結して下さい。」とメールするだけです。

すぐに対応してくれます。

 

 

業界最高峰の888カジノでお楽しみ下さい。

モンテカルロ法の実践と考察

オンラインカジノ攻略法の一つにモンテカルロ法というのがあります。

モンテカルロというのはカジノで有名なモナコのモンテカルロからきているそうです。

montecarlomap

montecarlo

 

モンテカルロ法とは元々、シミュレーションや数値計算を乱数を用いて行う総称のことで、数値解析の分野で確率を近似的に求める手法として使われています。

n回シミュレーションを行い、ある事象がm回起これば、その事象の起こる確率はm/nで近似され、nが大きければ大きいほど近似値は真値に近くなります。

 

モンテカルロ法を応用して円周率πを近似的に求めるのは有名です。

一辺がrの正方形の面積はr²、その正方形に内接する1/4円の面積はπr²/4よりその比a= π/4、π=4aとなります。

つまりaが分かればπも分かることになります。

次にaを求めるためにランダムに正方形の中に無数の点を打ちます。

その打った数をn、その点が1/4円の中に収まった数をmとすればm/n≒aとなりπが求まるわけです。

実際に30000点をランダムに置いたとき、πの推定量は実際の値から0.07%以下の誤差の範囲内にありました。

 

オンラインカジノでは30000回も試すわけにはいきませんが、ここではモナコ公国モンテカルロのカジノを一夜で破産させたと言われる3倍モンテカルロ法を試してみます。

これは勝率が約3倍のゲームにベットしていき、勝ちか負けかによってベット額を規則的に変化させていく方法で、コツコツ稼ぐタイプの攻略法になります。

紙を用意して、最初1、2、3と書き、両端の数字を足した4をベットします。

負けたらベット額を数列の右端に書き加えまた両端を足してベットします。

勝ったら数列の両端の数字を2つづつ消しベット額を右端に書き加えまた両端を足してベットします。

これで数字が消せなくなった時が終了となります。

 

それではインターカジノのヨーロピアンルーレットで試してみます。

最初は$156あります。

montecarlo1

最初は間違えて$1でベットしてしまいました。

 

①1、2、3  ベット額$4  負け  -$4

②1、2、3、4  ベット額$5 負け  -$9

③1、2、3、4、5  ベット額$6  負け  -$15

④1、2、3、4、5、6  ベット額$7  負け  -$22

⑤1、2、3、4、5、6、7  ベット額$8  負け  -$30

⑥1、2、3、4、5、6、7、8  ベット額$9  負け  -$39

⑦1、2、3、4、5、6、7、8、9  ベット額$10  負け  -$49

montecarlo2

⑧1、2、3、4、5、6、7、8、9、10  ベット額$11  勝ち  -$27

 

montecarlo3

⑨3、4、5、6、7、8、11  ベット額$14  勝ち  +$1

 

⑩5、6、7、14  ベット額19  負け  -$18

montecarlo4

⑪5、6、7、14、19  ベット額24  勝ち  +$30

 

ここで1セットが終了となります。

最初はどうなることかと思いましたが、蓋を開けてみたら最後はきっちりと+の収支でした。

$188

 

 

2セット目を試してみます。

①1、2、3  ベット額$4  負け  -$4

②1、2、3、4  ベット額$5  勝ち  +$6

終了

$194

 

 

3セット目を試してみます。

①1、2、3  ベット額$4  勝ち  +$8

終了

$202

 

 

4セット目を試してみます。

①1、2、3  ベット額$4  負け  -$4

②1、2、3、4  ベット額$5 負け  -$9

③1、2、3、4、5  ベット額$6  負け  -$15

④1、2、3、4、5、6  ベット額$7  負け  -$22

⑤1、2、3、4、5、6、7  ベット額$8  負け  -$30

⑥1、2、3、4、5、6、7、8  ベット額$9  負け  -$39

⑦1、2、3、4、5、6、7、8、9  ベット額$10  負け  -$49

⑧1、2、3、4、5、6、7、8、9、10  ベット額$11  負け  -$60

montecarlo5

⑨1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11  ベット額$12  勝ち  -$36

 

⑩3、4、5、6、7、8、9、12  ベット額$15  負け  -$51

①3、4、5、6、7、8、9、12、15  ベット額18  負け  -$69

⑫3、4、5、6、7、8、9、12、15、18  ベット額21  負け  -$90

montecarlo6

⑬3、4、5、6、7、8、9、12、15、18、21  ベット額24  勝ち  -$42

 

⑭5、6、7、8、9、12、15、24  ベット額29  負け  -$71

⑮5、6、7、8、9、12、15、24、29  ベット額34  負け  -$105

montecarlo7

⑯5、6、7、8、9、12、15、24、29、34  ベット額39  勝ち  -$27

 

ここで負けを認めました。

次に勝てば+になりますが、負けると更に-$46になってしまいます。

いくら攻略法と言えど100%の攻略法などはなく、負ける時は負けます。

ここが丁度いい引き際だと思いました。

$175

 

 

最後の4セット目は負けてしまいましたが、それでもトータルで$19プラスでした。

個人的には、連敗した時賭ける金額が大きくなりすぎず、マーチンゲール法よりは有効な方法だと思いました。

$1000くらいの潤沢な資金があればモンテカルロ法は相当に有力だと思います。

しかし、1/3の勝率では、連敗する時は相当連敗します。

4セット目のように、負け続けた時は勝ったタイミングで止めてしまえば傷口を大きくしないで済みます。